ソニー生命保険

ナビゲーションをスキップする

ぜひ「指定代理請求人」をご指定ください。

保険金・給付金をスムーズにご請求いただくために、ぜひ「指定代理請求人」をご指定ください。

こんなとき、困らないために

被保険者ご自身が受取人となる保険金・給付金があります。

高度障害保険金、介護年金、入院給付金、手術給付金、など

しかし、被保険者ご自身からの請求が困難になる場合もあります。

脳卒中や交通事故で入院したとき、私が意識不明の状態だったら…(医療保険にご加入中の被保険者A男さん)。認知症で要介護状態と診断されても、請求の意思表示ができなかったら…(介護保険にご加入中の被保険者B子さん)。もし、がんを発病しても、自分に病名を知らされていなかったら…(がん保険にご加入中の被保険者C美さん)。

指定代理請求人制度について

もし被保険者ご自身からの請求が困難になった場合でも、ご契約者があらかじめ代理人を指定していれば、スムーズに保険金・給付金をご請求いただけます。これが、「指定代理請求人制度」です。(無料)

指定代理請求人の範囲について

指定代理請求人は次の範囲の方から1名ご指定いただけます。

  1. 被保険者*の戸籍上の配偶者
  2. 被保険者*の直系血族(父母・子・祖父母など)
  3. 被保険者*の兄弟姉妹
  4. 被保険者*の3親等内の親族(叔父・叔母など)
  5. その他の親族(いとこなど)
  6. その他当社が認めた方
  7. *学資保険・5年ごと利差配当付学資保険の場合は、保険契約者になります。

※指定代理請求人が請求を行う場合、請求時においても上記の関係であることが必要です。
※下図では上記1~4をあらわしています。

このページの先頭へ