歴史

「すべてはお客さまのために」これからもさらなる躍進を目指します

2009年、ソニー生命は創立30周年を迎えました。創立以来、成長の源となっているのは「日本の生命保険に革新をもたらす特別な存在であり続けたい」という想いです。いつまでもお客さまに信頼され、支持される「質で世界一の生命保険会社」を目指して。これまでも、これからも、ソニー生命の想いは変わりません。

1999年
Sony Life Insurance
(Philippines) Corporation 営業を開始
日本で培った生命保険の真価を発揮させるフィロソフィー、制度、ノウハウを世界に広めるべく、当社初の海外進出を実現。

2004年
ソニーフィナンシャルホールディングス(株)参画
ソニー損保、ソニー銀行などとともに金融持株会社ソニーフィナンシャルホールディングス(株)の傘下に入る。生命保険の枠を超えた総合的な金融サービスの提供へ向けて、グループ内での連携強化を推進。

2006年
ワタミ(株)と介護事業において業務提携
質の高い介護サービスを提供することにより、一人でも多くのお客さまに幸せな老後を送っていただくことを目的に、介護事業においてワタミ(株)と業務提携。

2008年 北京駐在員事務所を開設
2009年 台北駐在員事務所を開設
経済発展が続き、生命保険に対するニーズが拡大している「大中国圏」への進出の第一ステップとして、北京・台北にそれぞれ現地駐在員事務所を設立。

2009年
ソニーライフ・エイゴン生命 営業開始
少子高齢化がいっそう進展し、老後の生活資金への関心が高まる中、お客さま一人ひとりのセカンドライフに必要となる資産形成をお手伝いする生命保険会社として、ソニー生命とエイゴングループのエイゴン・インターナショナルとの合弁により設立。

2010年 直営代理店(株)リプラ 設立 ライフプランニングをベースとしながら、お客さまに最適な保障を提供するとともに、ソニー銀行・ソニー損保の商品を取り扱う直営代理店(株)リプラを設立。

1979
創立ソニーとアメリカ最大手のプルデンシャル社の合弁出資で
「ソニー・プルデンシャル生命保険株式会社」を設立
1981
営業開始「きょうから生命保険が変わる。ライフプランナーが変える。」
という宣言とともに、営業開始
1989
基本使命・経営理念の明文化お客さまの信頼をさらに深めるため、
「基本使命」と「経営の基本理念」を明文化し、宣誓

募集代理店(パートナー)制度発足地域に密着した質の高いサービスを
お客さまへ提供していこうという想いのもと、発足
1991
社名をソニー生命へ「コンサルティング」や「オーダーメイドの保障」が認知され始めたこの年、
社名を現在の「ソニー生命保険株式会社」へ改称
1999
Sony Life Insurance (Philippines) Corporation  営業開始
2001
ライフプランナーによるソニー損保・自動車保険の販売開始
2004
ソニー(株)が金融持株会社、
ソニーフィナンシャルホールディングス(株)を設立し、
当社も参画

ライフプランナーによるソニー銀行・住宅ローンの取次開始

2005
「ライフプランナーバリュー」を企業スローガンに
2006
ワタミ(株)と介護事業において業務提携
2007
ソニーフィナンシャルホールディングス(株)
東京証券取引所市場第一部へ上場
2008
北京駐在員事務所 開設
2009
台北駐在員事務所 開設 創立30周年 「お客さま満足の絶え間ない追求」をメインテーマに、
全社プロジェクトとして「30周年記念事業」がスタート

ソニーライフ・エイゴン生命 営業開始
2010
直営代理店(株)リプラ 設立