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確定拠出年金とライフプランニング

ライフプランニングとは、皆さまの夢や将来にあわせた将来の見通しを立てることです。
ここでは、60歳を過ぎたときに注目して、受け取れる公的年金がいくらぐらいか、どれくらいの資金が必要か、を確認してみましょう。

定年後(老後)のどれぐらいのお金が必要か考えたことはありますか?

定年後(老後)の1ヶ月の支出はいくらなの?

一般的な夫婦2人の定年後(老後)に必要な1ヶ月の生活費は約27万円、ゆとりある生活には約38万円が必要と考えられています。

定年後(老後)の1ヶ月の支出はいくら

定年後(老後)に必要なお金の総額はいくらなの?

夫60歳、妻55歳の場合、定年後(老後)の生活資金総額の目安は、下記のように約9,732万円となります。これは、単に「生活資金」のみを試算したもので、ゆとり資金(海外旅行、ゴルフ等)、住宅ローン残債、教育資金、結婚資金援助等の「その他資金」は含まれません。

定年後(老後)に必要なお金の総額はいくら

  • ※1男性の60歳時の平均余命は22.93年。女性の55歳時の平均余命は32.92年。
    (厚生労働省「平成24年簡易生命表」)
  • ※2夫60歳、妻55歳とした時(妻1人期間は夫婦2人期間の月額70%で想定)。

定年後(老後)に支給される公的年金はいくらなの?

公的年金で受給できる金額は以下のとおりです。

定年後(老後)に支給される公的年金はいくら

※上記の金額は、一定の条件のもとに平成25年度価格で算出した計算上の目安額であり、実際の支給額を約束するものではありません。

老後の必要資金と準備できる資金のバランスは?

下記の図からもおわかりいただけるように、公的年金や退職金などでは夫婦2人の定年後(老後)の生活資金をまかなうことはできません。不足部分は自分たちで準備するしかないのです。そこで役立つのが「確定拠出年金」です。

老後の必要資金と準備できる資金のバランス


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