ソニー生命保険

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確定拠出年金<個人型>の加入資格

個人型加入資格

※下記の個人型加入資格をご確認ください。

  1. 第1号加入者
    日本国内に居住している20歳以上60歳未満の自営業者、学生、農業や漁業に従事される方やその配偶者、無職の方(国民年金の第1号被保険者の方)
    ※ただし、次の方はご加入いただけません。
    • 農業者年金の被保険者の方
    • 国民年金の保険料を免除または一部免除されている方(障害基礎年金を受給している方等は加入できます)
  2. 第2号加入者
    60歳未満の厚生年金保険の被保険者または共済組合の加入者(国民年金の第2号被保険者の方)
    ※お勤め先で加入されている企業年金制度によって掛金の限度額が異なります。また、企業型確定拠出年金の加入者である場合は、その規約に個人型確定拠出年金への加入が定められていることが必要です。
  3. 第3号加入者
    厚生年金や共済組合に加入している方の被扶養配偶者の方等(国民年金の第3号被保険者の方)
    国民年金の被保険者の資格を喪失された場合は、「運用指図者」として年金資産を運用します。(企業型確定拠出年金で積み立てた資産は個人型への移換を行います)

ご加入時のご注意

企業型年金にご加入されていた方がその加入資格を喪失した場合、資格喪失後6ヶ月以内にお手続をお願いします。

企業型年金の加入者であった方が、企業型年金の加入資格を喪失した場合は、企業型年金において積み立てた資産を原則、他の企業型または個人型確定拠出年金へ移さなければなりません。この手続を移換と称します。

移換手続を企業型の加入資格喪失後6ヶ月以内に行わないと、国民年金基金連合会へ資産が移され(自動移換と称します)、移換手続に関する手数料(国民年金基金連合会等への手数料4,269円(税込)、2006年2月からは、自動移換後の管理手数料として毎月51円(税込)※)が必要となりますのでご注意ください。

また、自動移換された場合、運用ができなくなるだけでなく、将来受取もできない等デメリットがありますので、早めに移換手続をお願いします。

※個人別管理資産が自動移換された日の属する月の4ヶ月後から対象となります。


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