ソニー生命保険

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万が一に備えたい

  • 万が一の時の備えって、どうすればいいですか?
  • 保険金を一度にもらっても…その後どうしたらいいのでしょうか?

お客さまからよくいただくご質問・ご要望に対して、
保険の考え方をご紹介します。

万一のことがあった場合、残されたご家族の生活費や教育費はどうなるのでしょうか。残されるご家族の不安を少しでも減らせるように、どれくらいの保障をいつまで準備しておけばよいかをしっかり把握し確保しておきましょう。

遺された家族の生活を守るには

万が一の時の備えって、どうすればいいですか?
生命保険は、死亡時はもちろん所定の高度障害の場合や、入院費用などさまざまあります。また、「備えを万全に」という方もいれば、保険での備えは「最低限で」とおっしゃる方もいます。その方の環境や経済状態に加え「思い」次第でも変わってきますね。

備えるべきリスクとは

死亡時はもちろん、大きなけがや入院、仕事ができなくなった場合、介護が必要になった場合など、どんなリスクにどうやって備えるのか、方法はさまざまです。同じ家族構成でも備え方はご家庭ごとに異なります。

相談の様子(ご相談事例からの一部抜粋)

ライフプランナー前回、お金が足りなくなるかもしれないというお話になったのは、もし仕事ができなくなったらと考えた時。あと、どうしても確保しておきたいのは、旅行費用ということでしたね。

お客さまはい、2人の唯一の共通の趣味が旅行なので、旅行は時々行きたいねと。

もしどちらかに何かがあっても貯金がすこしはありますし、実家も大丈夫と言っていましたので、心配しなくていいんじゃないかな、と。ただ池田さんのお話をきいてリビングデスでしたっけ?寝たきりになってしまったりするのは本当に心配だねという話を主人としました。

ライフプランナーそうですね、前回は今後どこにどれだけお金がかかるのか、どんな場合が心配か、というお話からさせていただきましたが、かなりお考えがまとまってきたみたいですね。

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万一の時の収支(お子さまありの場合)

万一のときに受け取る公的保障の金額なども変わってきますので、具体的な必要保障額については、ライフプランナーご確認ください。

死亡保障の場合 不足分のイメージ図

図:万一の時の収支


ご主人に万一のことがあった場合について、記載しています。
※ 勤務先により、異なります。自営業の方には支給されません。
平成28年3月現在の社会保険制度の概要を説明しています。詳細は年金事務所にご確認ください。

家計の見直しも備えの一つ

保険を考えるのと同時に、家計を見直すことも重要です。ご家庭の家計次第で、保険で備える範囲も変わってきます。

相談の様子(ご相談事例からの一部抜粋)

お客さまそうなんです。保険を考える以前に、お金の用途のことはぜんぜん考えていなかったんだな、と思いました。家計簿も私の財布から出ている分は記録していたのですが、2人で使った分や主人が使った分を整理してみると、使途不明金がたくさん出てきて・・・

それで話が戻りますけど、食費は高くてびっくりしたんですよね。

ライフプランナー加賀さんご夫婦はかなりグルメな方ですか?

お客さまいえいえ、全然そんなことありません。ただ、あまり考えずに過ごしていたので、コンビニでついついお菓子を買ったり、バラバラに外食したりしているのがわかりました。ここを切り詰めるだけで、旅行に何回も行けるねと。

ライフプランナー分かりました。では、食費は今よりも月2~3万円程度抑えるという前提でプランを考えてみましょうか。そうすると旅行で出費する金額分がおよそまかなえるようになりそうですね。

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どんなことでもお気軽にご相談ください。保険のご相談(無料)

保険はお客さまがきちんと納得したうえで、ご自身にあった保障をみつけることが大事です。保険を考えるきっかけとしてライフプランナーをご活用ください。

まだ保険に入るかわからないのですが、相談だけでも大丈夫ですか?
もちろん、大丈夫です。ご相談いただいたからといって、ご契約いただく必要はございません。
「どんな商品があるの?」等、保険を考え始めたばかりのお客さまも、お気軽にお問い合わせください。

価値観に合わせた保険選び

保険金を一度にもらっても…その後どうしたらいいのでしょうか?
備えを万全に、と十分な保障を確保しても、保険金を一括で受け取ることに不安を感じられる場合もありますね。そのような方には、毎月一定の金額の年金を受け取るタイプの保障もあります。備える保険金額だけでなく、受け取り方も含めて相談していきましょう

お客さまの思いをカタチに。

保険を決めるのは保障内容と保険料だけではありません。各ご家庭の生活スタイルや価値観に合わせて作っていくものです。遺された家族に何を遺すかは、その方の「思い」次第です。

相談の様子(ご相談事例からの一部抜粋)

お客さまそうですね、例えば夫が大きな事故に遭ったり、万一の場合に、子どもがまだ小さければ私も今と同じようには働けなくなるでしょうし、収入は大幅に減りますよね。前回、公的な保障があるという説明も聞きましたけど、それでも貯金が毎月少しずつ減っていく・・・というのはすごく精神衛生に悪そうです。

お客さま自分たちはまだしも、子どもには迷惑をかけたくありませんし。我が子が親に気を遣って進学を諦めるといった事態になるのは避けたいですね。

ライフプランナーなるほど、毎月の収入減に対しての保障ということですね。池田さんの場合、万が一の際に一括で大きなお金が支払われるよりも、生活に必要な金額が毎月支払われる形の方が加賀さんに合っているのではないかと思いますがいかがでしょうか。

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ソニー生命では、まずはお客さま一人ひとりの思いやお考えをお伺いし、
お客さまが納得するまで、保険について丁寧にご説明いたします。

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