学資保険スクエア

大切なお子さまにぴったりの学資保険が、きっと見つかります。

Sony Life

ソニー生命保険株式会社

ご出産前の方へ

お子さまが産まれる前にこそ知っておきたい保険の話。

学資保険は、お子さまの成長を経済的にサポートする大切なもの。ご出産後の慌ただしい生活がはじまる前に、お子さまの教育プランについてじっくりとご検討ください。

ご出産前は、保険を検討するのに最適な時期です。

お子さまが産まれる前は、お腹の子の将来を考え、教育資金を準備しはじめるのに最適な時期です。じつは学資保険に加入されたご家庭の多くは、お子さまが0歳の時に契約されています。多くの教育費が必要となる高校・大学進学時に向けて長期的に準備しておけば、その時に慌てることもありません。赤ちゃんが産まれて忙しくなる前に、ゆったりとした気持ちで教育プランを検討してみましょう。

教育資金の準備には学資保険がおすすめです。

教育資金の準備で、役に立つのが学資保険です。ソニー生命の学資保険は払い込んだ保険料よりも多くの学資金を受け取ることができるので、教育資金をしっかり準備したい方にぴったりの保険となっています。また、プランを自由に選べるので、それぞれのご家庭にあわせた保険をオーダーメイドで設計できます。毎月の収入やお子さまの教育費にあわせて、最適な保険を見つけてください。プラン設計の「お子さまの生年月日」に本日の日付を入力すると、月々の保険料や受け取れる学資金の目安を今すぐ確認できます。

プラン設計はこちら

お子さまが産まれる前でもお申し込みが可能な場合があります。詳しくはライフプランナーにお問い合わせください。

ソニー生命のライフプランナーは、家計の診断や保険の見直しを通して、それぞれのご家庭の教育プランに最適な保険をご提案しています。ライフプランナー経由であれば、ご出産前でもお申し込み可能な場合がございますので、まずはご相談ください。

学資保険のご相談はこちら
ルーキー・ママのための学資保険Q&A

学資保険は子供が小さいうちに加入した方がいいの?

お払い込み期間をできるだけ長く設定すれば、1回あたりの保険料の負担は軽くなります。そのため、お子さまが0歳の頃から契約される方が多くいらっしゃいます。ご出産後の生活は慌ただしくなりがちで、将来の教育費のことを考える余裕はなくなってしまうのが現実。ご出産前の方は、今のうちに当社のライフプランナーにご相談いただき、必要な学資金や保障額を把握しておくことをおすすめします。

教育費って総額でいくらかかるの?

一般的には、幼稚園から大学まですべて公立の学校に進学した場合は、約820万円(国立大/下宿)。幼稚園から大学まですべて私立の学校に進学した場合は、約2000万円かかるといわれています。

※平成18年度「子供の学習費調査」、平成19年度「私立大学入学者に係る初年度学生納付金平均額の調査」、平成19年度「学生納付金調査結果」(文部科学省)より

学資保険に加入できないことってあるの?

学資保険は生命保険であるため、加入前に「告知書」にご契約者、被保険者の健康状態について告知していただく必要があります。健康状態次第では、ご加入になれないことがございます。

たくさんのサイトで先輩ママたちのうれしい声が紹介されています。

“ママと赤ちゃんの365日”応援サイト ベビータウン 「こう決めた!わが家の学資保険」

「自分の親も私のために入ってくれていたので、妊娠中から考えました!」

ベビータウンで続きを読む

日本最大級の女性口コミサイト ベネッセウィメンズパーク 「学資保険体験談」

「妊娠中から、子供が生まれたらすぐに学資保険に加入して準備をしようと思っていました。」

ウィメンズパークで続きを読む

学資保険のご相談学資保険のプラン設計
0才まえのコンサート

このページのトップへ

「ライフプランナー」および「ライフプランナーバリュー」はソニー生命の登録商標です。

Copyright © 2008 Sony Life Insurance Co.,Ltd.