お客さまの声

その他 これから学資保険を検討する方へ

これから学資保険を検討するママへのアドバイスや、学資金の使い道などについて、お客さまの声を載せています。

学資保険 無料相談サービスで聞けることは?

38歳 女性

学資保険にも無料相談サービスがあったので、夫と一緒に利用してみました。保険について詳しく聞けたので利用してみてよかったと思っています。学資保険に加入した契約者に万が一のことがあった場合には、保険料を払い込む必要がなくなってそれでも満期学資金がきちんと受取るということも教えてくれて私達夫婦が学資保険に加入しようと決めるきっかけになりました。あとは、生まれたばかりのわが子ですが、将来何歳の時に平均でいくら位のお金が必要か、公立の学校に行くのか私立だといくら位の教育費が必要なのかということも教えてもらえました。

35歳 女性

はじめて保険加入をする時は保険についての知識も少なく、何から調べれば良いかなどもわかりませんでした。そこで、無料相談をしてみようと思いました。無料相談はライフプランナーさんの方から学資保険のモデルプランや概要を簡潔かつ要点を外さずに説明してくださいました。我が家の家計や家族計画に合う物をいくつか見せていただき払込保険料金額、◯年後の学資金の額、解約返戻金の推移などグラフと数字で提示してくださいました。また、学資保険についてのみではなく保険会社の選び方のポイントや当時の保険会社の統合や吸収のニュースなど保険全体的なお話なども説明して下さいました。無料相談でここまで聞いていいの?というようなちょっと聞きにくいこともライフプランナーさんの方からお話してくださいました。

34歳 女性

学資保険の無料相談サービスでは思った以上に多くのことをきくことができました。最初は学資保険の内容だけをきいて、検討することになるのかなと思っていました。しかし、ライフプランや家計の状況などをお話しして、キャッシュフロー表を作っていただき、学校が公立の場合と私立の場合の教育費用(教育資金)の差や、どの年代のときにどのくらいお金が出て行くのか、どのくらい教育費用(教育資金)準備ができるのかなどを目で見て確認しながら、学資保険の内容についても伺うことができました。そのため、自分たちが入った保険がどのくらい教育費用(教育資金)をカバーできるのかを客観的に見ることができました。また、学資保険以外の老後の資金や人生設計についてもお話しすることができたので、将来に対する漠然とした不安が解消されました。

41歳 女性

学資保険無料相談サービスで聞けることは、学資保険だけではなく主人や私の生命保険や年金保険など全てでした。私達の目的は、学資保険だったので学資保険の商品説明・他社との違い・加入方法・払込方法などひととおり説明してくれました。わからないところを聞かれた際に、学資保険だけでなく主人と私の契約している他社加入の生命保険も確認してもらうことができました。正直、新しく保険を進められ強引に加入させられてしまうのではないかといった不安もありましたが、そんなことはありませんでした。それどころか、子供もまだ小さいのでできるだけ貯蓄にまわしていきたいので保険料をできるだけ抑えたいという希望を出すと親身になっていろいろなアドバイスをしてくれました。

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まだ学資保険に入っていない方に対してどのようなアドバイスがありますか?

40歳 女性

私が学資保険に加入した当時は、今ほどたくさんの種類の学資保険はありませんでした。現在は、とてもたくさんの種類の学資保険があります。ただ貯蓄型と一言でいっても、払込期間や払込時期など、それぞれ自分自身で細かく選択することができるオーダーメイドのようなタイプもあります。さらには、医療保険も含まれているなどのタイプのものもあります。学資保険は一度加入した場合、契約内容を確認する機会が少ないかもしれません。そのため、まだ学資保険に入っていない、これから加入を検討されるという方は、会社の保険内容をじっくりと検討することをおすすめします。ご自身の家計に適した保険を見つけてください。

44歳 女性

妊娠して、学資保険の加入を考えているならば早い時期から加入した方が良いと感じます。その方が親の年齢も若いこともあるし保険料払込期間も長くなるので月々の保険料が少なくなります。そして、学資保険といっても親や子供が万が一の時の医療特約のつくものなどいくつか種類があるのでじっくり見たほうが良いと思います。将来のための教育費用(教育資金)が目的なので満期に支払われる金額もどのくらい必要になるのか?と将来設計をじっくり考えてから加入した方がよさそうです。子供の年齢が高くなりすぎると加入できなくなるそうなので学資保険を考えているならば早めに加入した方がよさそうです。時代でも変わりますからね。考えているようならば早めにです!

44歳 女性

児童手当をとりあえず貯蓄している、という方には学資保険をオススメしたいです。私は大学に進学せずに就職したため初任給も低かったですし、寿退職し再就職先を探した時も学歴はネックでした。なので、自分の子供には自由に学ばせてあげたい、進学させてあげたいと思うようになりました。大学進学がすべてではありませんが子供の可能性を広げてあげることは出来ると思います。我が家はとりあえず無理のない金額でと思い、児童手当の範囲内で学資保険に加入しました。貯蓄性のある学資保険を活用することでより多くの学資金を準備出来ますし、解約しない限りは使ってしまう心配もありません。保険商品というとハードルが高いと感じる方もいると思いますが、まずはライフプランナーさんに相談することからはじめてみてはいかがでしょうか?

30歳 女性

初めてのお子さんだと「大学資金をすべて賄える金額の学資保険に入らなくては・・!!」とかなり意気込んでしまうと思います。初めての分野でわからないことも多々あると思いますが、事前準備や資料請求で時間を費やすよりも、まずは入ってみるとわかりやすいと思います。学資保険のために普段の生活が成り立たないということにならないためにも、自分たちの生活を考えた金額での申し込みをお勧めしたいと思います。また内容についても、払込方法や受取時期によって金額が違うことがあったり、契約者に万が一のことがあったときの保障もあるので、しっかり確認してほしいです。

40歳 女性

我が家には10歳と7歳の子供がいますが、上の子が1歳になる少し前に学資保険に加入しました。月々の保険料の払い込みは銀行の自動引き落としなのでうっかり忘れることもなく収めることができています。加入前はライフプランナーさんが親身になってアドバイスをくれましたし、悩みや疑問も解決され結果的に加入しておいて良かったなと思っています。10年を振り返っても主人も私も子供を持ってからの日々の慌ただしさに目の前のことで精一杯だったなと思います。でも、保障も付いている貯蓄型の学資保険に加入していることでお守りを持っている気分で安心感があります。もし、学資保険にまだ加入していなくて興味があればライフプランナーさんにお話を伺うのも子育てに対する気持ちの整理になって良いと思います。

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学資保険加入前に子どもが大きな病気になってしまっても学資保険に加入できますか?

44歳 女性

親でも子供でも病気があると学資保険に入れないと思う方も多いかと思います。保険会社によって契約までの手続きなどは違っております。状況にもよるかもしれないので、まずは学資保険を検討されているならば一度保険会社に相談した方が良いと思います。将来のためと考えていらっしゃるならば諦めずまずは相談が良いと思います。

健康状態の告知

ソニー生命の学資保険は、ご契約者様の健康状態を申告していただく「告知書」扱なので、お子さま(被保険者)の(健康状態の)告知は不要です。

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学資保険加入後に子供が大きな病気にかかった場合保障はおりますか?

38歳 女性

私が加入した学資保険は貯蓄性重視タイプなので子どもの病気等の保障はありません。学資保険に加入する際、営業の方にいろいろ説明をしてもらいました。学資保険には大きく2つのタイプがあって、貯蓄性を重視するタイプか、子どもの病気等の保障もついてくるタイプの2つがあると説明をうけました。これから子供が大きくなるまでに病気などで入院したりするリスクは当然ありますが、私が学資保険に求めていたものは大学進学などに向けての教育費用(教育資金)準備だったので、保障タイプには加入しませんでした。なので今加入しているプランでは子供がもし入院したり手術したりしなければならない事態になっても保障はありません。

35歳 女性

貯蓄性を重視している学資保険には医療保障がついていない場合があります。私も加入する際に医療保障があった方がいいのかどうか迷いましたが、医療保障のないものに加入することにしました。やはり貯蓄性を重視している方が魅力であったことと、子供が小さいうちは行政から医療証を発行してもらえるため、医療費もそれほどかかることがないと思ったからです。入院するような大きい病気になった場合、家族の付き添いが必要になることもあるかもしれませんが、それは別に準備するように心がけています。

41歳 女性

私の入っていた学資保険のプランでは、傷害や疾病保障などの特約はつけていないので、子どもが入院するような大きな病気になっても保険会社からは保険金の給付はありません。なぜ特約を付けていないかというと、私の住む市町村では、子どもに対しての医療費助成があり、全額または定額を超えた分を助成してもらえるので、傷害・疾病特約などは不要かな、と考えたからです。学資保険の払込保険料総額を低く抑えられますし、その分を貯蓄にまわすこともできます。学資保険は純粋に教育費用(教育資金)準備として契約し、傷害・疾病に対する保障は、子どもの成長に伴い後から考えていけばいいと思います。

子供の医療保障

当社の学資保険は医療保障はございません。貯蓄性を重視するためです。お子さまの医療費については各自治体で医療費の助成制度があり、その内容は異なります。特に小さなお子さまには多くの自治体で医療費が無料または低額となっております。※医療費の助成制度については、お住まいの市町区村にご確認ください。

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教育費用(教育資金)みんなはどれくらい貯金していますか?

34歳 女性

我が家では、教育費用(教育資金)として、学資保険と一般の貯金の2つに分けています。学資保険は子ども卒業・進学などの節目のタイミングである程度まとまった金額がいるときのためのお金として考えています。一般の貯金は普段の生活の中で学校行事など、必要になるお金も想定して、小分けにして定期預金にするなどしています。4歳と1歳の子がいますが、学資保険の保険料の払い込みが済んでいる分も含めると、二人で約300万円の資金準備になっています。また、今後はより計画的に、小学校入学用の費用、中学校入学用の費用、部活等の費用など整理をしていきたいと思っています。

28歳 女性

学資保険で学費面のことは賄うつもりでいます。産まれてすぐは考えていなかったのですがママ友達がベビースクールやベビースイミングに行っていると聞いて、今後の習い事や留学などのことも視野にいれて考えないといけないなと思い始めました。興味の持ったことは何でもさせてあげたいですし、お金があれば選択肢も広がると思ったので、いつか必要になるだろう教育費用(資金)を学資保険以外でも選択肢を増やす事を考えました。今の主人のお給料だけでは今の生活でギリギリなので私が働くことになり、そして子供名義の口座を作り、私のお給料から毎月2万円づつは子供の口座にいれていくつもりです。主人のお給料で生活、私のお給料で保育料と月2万円づつ子供の口座での教育資金貯金、残りは家のお金の貯金として貯めていく計画にしました。0歳から始めているので一年で24万円、10歳の時には240万円になっているはずなので学資保険以外での教育費用(教育資金)としてのお金が必要になったときはここから使っていくことにしました。

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子どもの保険料にどれくらいお金を払っていますか?(世帯年収・家族構成を明記)

34歳 女性

私と夫、子供二人(4歳、1歳)の4人家族です。現在は私はパートで働いており、世帯の年収は税込みで700万円ほどです。子どものための保険としては、学資保険と、医療保険に加入しています。学資保険は、それぞれ100万円ほどの金額を設定し、こちらは既に支払済みとなっております。医療保険は、一般的な入院・通院の費用などが負担されるもので加入しています。まだしばらくは自治体の医療費の補助があるので、それまでは現状のままのつもりですが、子どもの医療費の補助がなくなるころにはもう一度契約内容を確認しようと思っています。

28歳 女性

月々1万円です。家族構成は父29歳、母28歳、子一人0歳です。世帯収入は600万円で、主人の年収は450万円、妻の私の年収が150万円です。主人の収入は月々手取りで20万程です。ローン返済と生活費でほぼなくなってしまうのですが、主人のお給料だけで生活をするように意識して私の収入を貯金と保育料にあてています。私の収入は月に12万円ほどで半分が保育料に無くなるので残りの7万円の中から工面をして学資保険の費用を払っています。家の貯金を5万円と考え残りは子供の資金にしようと考えました。無理なく払え0歳の今から加入すると戻り率(返戻率)もいいとのことで生活にも無理が出ないように今から学資保険分のお金として月々1万円を払い込むことにしました。逆に私は職を変えたとしてもその金額は払えるくらいの収入になることをベースに考えています。

28歳 女性

私の場合、子どもの教育費用(教育資金)は1,500万円で試算しています。高校までが公立で大学が私立での試算になります。保育園での6年間でかかる費用・小学校での6年間・中学校と高校での6年間でのかかる費用で、それぞれの学費や入学金関係、子どもの洋服代やレジャー、行事などにかかる費用として算出しました。実際、私の場合、保育園の例をあげると、現在公立でも私立でも3歳まで月6万円×12か月=年間72万円。×3年間=216万円。3歳から6歳までが大体約半分になるので100万円。保育園費が6年間で合計約300万円といった算出になります。同様に小学校から高校を公立とし、大学を私立として費用を試算して、合計が1,500万円となりました。大学前に途中で私立に行くとなったなどの場合には再度考え直す予定でいます。

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