お客さまの声

その他 子どもの教育費用(教育資金)について

これから学資保険を検討するママへのアドバイスや、学資金の使い道などについて、お客さまの声を載せています。

教育費用みんなはどれくらい貯金していますか?

40歳 女性

学資保険は、加入できるお子さまの年齢制限がある商品です。しかも、戻り率(返戻率)も魅力的だと思います。経済的に余裕がないから入っていない・入らないという方もいらっしゃるかもしれませんが、今後子供が大きくなるにつれてますます教育費用(教育資金)もかかってきますし、まとまったお金が必要になることもあると思います。その時に苦労することを考えれば、わずかでもいいので資金準備のつもりで入られる方がいいと思います。我が家もそれほど経済的に余裕があるわけではありませんが、児童手当を丸々学資保険の払込保険料の総額に充てることで何とかやりくりできている状況です。満期の額は家庭の状況で相談しながら決められることもできますし、一度相談されて決められることをお勧めします。

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学資保険以外に教育費用(教育資金)を検討しましたか?検討結果どのようにされましたか?

40歳 女性

今、加入している学資保険は、加入時に、子どもの健康状態に関しての契約条件などは一切ありませんでした。もちろん告知についても必要ありませんでした。子どもよりもむしろ、契約者(親)の健康状態について、契約時にいろいろと告知が必要になることがあります。ですので、もし契約前に子どもが大きな病気にかかったとしても、学資保険に加入できるかもしれません。もちろん保険会社への確認は必要だと思います。子どものための保険ですので、誰でも安心して入ることができるのが一番ではないかと思います。

34歳 女性

私の両親は、「まさか大学に進学するとは思ってもいなかった!」というのが本音だったようで、学生時代は学費を捻出するのに大変苦労しました。そうした経緯もあり、長男を妊娠した時から、私も主人もぼんやりではありますが、学資保険を考えるようになっていました。ある日、主人が職場の同僚の方から「ソニー生命は戻り率(返戻率)が魅力的らしい」という評判を聞き、一度ちゃんと話を聞いてみたいということになりました。ホームページからソニー生命に問い合わせたところ、すぐにお返事をいただき、ライフプランナーの方が相談に乗ってくださいました。私たちが心配していたのは、主人が現在40代だということです。長男が成人をする頃には定年を迎えることになります。定年前の最後の5年間くらいは老後に備える時間にしたいという話が主人から出て、私も、そうだね、と納得したので、早期に保険料の払込が終わるタイプの設計書をお願いすることにしました。貯金、という方法も思い浮かびましたが、契約者に万が一のことがあった際に保険料払込が免除されるというのが学資保険を選ぶ決め手になりました。

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子どもの保険料にどれくらいお金をかけていますか?(世帯年収・家族構成を明記)

40歳 女性

戻り率(返戻率)を重視している学資保険には医療保障がついていない場合が多いと思います。私も加入する際に医療保障があった方がいいのかどうか迷いましたが、医療保障のないものに加入することにしました。やはり戻り率(返戻率)が魅力であったことと、子供が小さいうちは行政から医療証を発行してもらえるため、医療費もそれほどかかることがないと思ったからです。また、学資保険で医療保障をセットにすると、学資保険の満期になった際に医療保障も終了となるケースもありますので、それであれば医療保障は別に加入した方がいいと思いました。入院するような大きい病気になった場合、家族の付き添いが必要になることもあるかもしれませんが、それは別に貯蓄するように心がけています。

32歳 女性

現在、夫のみが働いている我が家の世帯年収は450万円です。家族は夫、私、小学生の子供1人、満2歳の子供1人の4人で、子供の保険料は19,000円位です。家賃や光熱費、食費や生活費などなど、日々の暮らしを考えると、悠々自適に過ごせるわけではないです。そんな中でも、学資保険で子供たちのために教育費用(教育資金)を少しでも用意できることはとても助かります。そして満期の時の戻り率(返戻率)が安定していたら言うことナシです。様々な学資保険があります。しかし、学資保険とは一体どういう目的のものなのかを、じっくり考えて検討し、プロのライフプランナーにきちんと相談をして決めると良いと思います。大切なお金を大切な子供たちのために大切に使いましょう。

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子どもの教育費用(教育資産)を試算しましたか?どのように試算されましたか?

40歳 女性

現在子供が幼稚園生の母親です。毎月約2万円の学資保険の払い込みのほかに、ここ1,2年では生活も落ち着いてきたため、子どもの教育費用(教育資金)以外に自由に使えるお金として、できる限り毎月1万~2万円くらいの貯金をするように心がけています。学資保険について検討しはじめたのは、子どもがまだ生まれる前、妊娠中の時です。その際夫婦で話し合ったり、学資保険について調べました。当時はまだ新居を持ち始めたばかりでしたので、家計的に子どものための貯蓄を負担することは、まだまだ難しかったですが、貯蓄性重視タイプの学資保険への加入を決めました。将来のためにも、これからも無理のない範囲でこつこつと続けていきたいと思っています。

子どもの教育費用

幼稚園から大学まですべて国公立に通った場合、合計で約1,062万円の教育費用がかかります。 一方、幼稚園から大学(理系)まですべて私立に通った場合には、合計約2,670万円もの学費がかかります。上記はすべて自宅からの通学の場合ですので、下宿した場合は更にかかります。一人に1,000万円以上の教育費用(教育資金)準備が必要となるのです。子どもが2人ならこの2倍、3人なら3倍です!

■出典
文部科学省「平成26年度子どもの学習費調査」「平成27年度私立高等学校等の生徒等納付金平均額」「平成26年度私立大学入学者に係る初年度学生納付金平均額」「文部科学省令(国立大学等の授業料その他の費用に関する省令)」独立行政法人日本学生支援機構「平成26年度学生生活調査」日本政策金融公庫(国民生活事業)「平成27年度教育費負担の実態調査結果」をもとに試算

34歳 女性

私も主人も学生だったのはずいぶん昔のことだったので、「いったい今の時代はいくらかかるの!?」と、全くの手さぐりでした。インターネットを開いてみても、いつまで公立、いつから私立、という条件が少し変わるだけで、びっくりするくらい値段が変わってしまいました。また、地元の私立高校に息子さんを通わせていた叔母から、「レギュラーじゃなかったけど、野球部で夏の甲子園に行ったときは、遠征費がかかって大変だったわ」というお話を聞き、一口に学費といっても、そうした突発的な出費もあるんだな、と驚いたのを覚えています。実際に、ソニー生命のライフプランナーの方にお話を聞いてみると、金額だけでなく、学費が「いつ」必要になるのか、という大変貴重な情報を得ることもできました。(大学の秋入学の可能性や、高校の義務教育化の可能性、一貫校の拡大事情など)過去の自身の経験だけでは、大きく情報が不足していました。専門家の方にお話を伺えてよかったです。

35歳 女性

子どもの教育費用(教育資金)については、主に一般の市販されている教育費用(教育資金)関係の本を参考に、一応、試算してみました。我が家の場合、子ども達の家庭での学習をみたり、心のケアを大切にするため、妻は、パート程度に仕事をおさめ、家にいる時間を増やしています。そのかわり、塾などは、行かなくても妻が全て教える事で対応し、節約しています。中学卒業までは、あえて教育費用(教育資金)を抑えるため、公立に行かせ、その後も、出来る事なら公立高校を卒業することとしています。公立高校の学費等については、月々の給料から支払えるので、問題ありませんが、やはり心配なのは、大学です。医学部などを希望した場合は、1,000万円以上が必要になって来る事でしょう。技術系の分野でしたら、留学などもあり、やはり、最低でも子ども達それぞれに、大学進学までに、500万円程度は、用意してあげたいと思っています。

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兄弟(姉妹)全員学資保険に加入していますか?

44歳 女性

私の場合、子どもが生まれてすぐに貯蓄性重視タイプの学資保険に加入しました。もちろん家計に余裕があれば、学資保険以外の教育費用(教育資金)としてその他の貯蓄も考えていました。しかし、子どもが生まれてすぐの頃は、なかなか生活に余裕がなく保険とは別に教育費用(教育資金)を貯蓄することは難しい状況でしたので、考えた結果、まずは学資保険のみとしました。その後、少しずつ生活も落ち着いてきたころから、もう一度子どもの将来のための教育資金について考えはじめました。貯蓄性重視タイプの学資保険に加入していたのですが、それ以上に今後お金が必要になってくるだろうと考え、子ども名義の口座へ毎月少しずつでも貯蓄をしていくことを決めました。これからも、無理のない範囲で続けていきたいと思っています。

36歳 女性

現在、我が家には娘一人なのですが、弟か妹が出来れば学資保険には加入するつもりです。その理由としては夫の年齢にあります。娘が高校を卒業した時点で夫が60歳を超えてしまいます。仮に娘が現役で大学に入り、順調に卒業できたとしても65歳定年の会社でギリギリの状態にあります。それまでに学費の積み立ては行なっていくつもりですが、やはり学資保険があるだけで安心だと思っています。弟か妹が出来れば、夫の年齢はさらに上がってしまうので、二人目の子供がいつ生まれるかによって高校の授業料をどうするか、大学の授業料をどうするか考える必要が出てきます。そのため、ソニー生命さんのようにどの時期に受け取るか選ぶことが出来たり、夫に万が一のことがあっても教育費用(教育資金)を保障していただけるものを検討して加入したいと思っています。

32歳 女性

我が家は2人兄弟ですが、どちらも学資保険に加入しています。下の子供が生まれた時に、すぐにでもと思っていたのですが、なかなか手が回らず、満1歳を過ぎてから、慌てて加入しました。その際も、ライフプランナーの方にお話を聞いてもらいました。「二人目以降は一人目よりも手厚い保険のほうが良い」という情報も耳にしていたのですが、夫の要望などもあり、我が家の場合はライフプランナーの方と話し合いをしながら、上の子供と全く同じ保険にしました。子供が増えるとかかるお金も増えます。どの保険が自分たちにあっているのか、どの保険なら無理がないのか、きちんと話し合いをすることがとても大切だと思います。

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