お客さまの声

ご検討時 学資保険に加入しようとしたきっかけ

学資保険を考え始めたのはいつ頃か?きっかけは何だったのか?など、学資保険をご検討されている時のお客さまの体験談を載せています。

学資保険に加入しようと思ったきっかけは?

34歳 女性

一人目の子どもが生まれる時に、子供のための貯金をしなければ!と漠然と考えていました。どのような貯め方が良いのか、インターネットで調べたり、職場で相談していると、「学資保険」という言葉を何度も聞きました。学資保険にはどのような保障があって、どのように受け取りができるのか、あまりわかっていませんでした。周りの意見から、子供のための教育費用(教育資金)として、まずは学資保険に入ることがベターだと感じ、貯蓄性を重視して加入することを決めました。保障を受けられることもありがたいですが、子供の節目で必要となる学費などに向けて教育費用(教育資金)の準備となる事がありがたいです。二人目のときには迷うことなく、一人目と同じ条件で加入を決めていました。少額でも入っておけば、確実にそのときの足しになるという安心を一人目のときの加入で感じていたからです。

27歳 女性

妊娠中に妊婦向けの雑誌を読んでいると、学資保険の広告を目にする機会がありました。子供一人育てるのに、およそ1000万円はかかると聞いたことがあったため、計画的に教育資金を準備できる学資保険はいい機会だと思いました。その時から、学資保険の契約について考え始めましたが、広告やインターネットだけではサービス内容の違いが分からず結局そのままになっていました。そんなとき、夫の勤務先に保険会社から営業の方がいらっしゃり、話を聞く機会を設けてもらいました。まず学資保険の説明から始まり、戻り率(返戻率)や進学学資金の受取パターンなどの説明を受けました。

42歳 女性

私が学資保険に加入しようと思ったきっかけは、あってはならない事ですが、自分たちにもし何かあったら?万が一の事があったら?と考えた事でした。そんなもしもの時に貯蓄性のある学資保険がお守りになるように考えていました。子育てを初めて経験して、小さい赤ちゃんを守り、そして私達の手を離れるまで育てて行かなくてはならないという責任を今でも感じており、月々の払込をしっかりとして、契約通りに進学学資金を受け取る日を目標に頑張って行こうと思う事が出来ています。ライフプランナーの方にお話を伺った時も、小さい疑問を何でも質問しましたが、一つ一つ丁寧に答えて頂いたので不安も解消されました。主人とも学資保険の検討を通して、子育ての方針等を改めて話し合う事が出来ました。その上で、子供のために学資保険に入ってあげたいねと、私達夫婦の意見が同じだったので決めました。

36歳 女性

10年前に入っていた主人の生命保険(10年定期保険)が更新時期となり、次の保険はどのような保障内容にすると我が家の将来の方向性と合致するのかな、ということを含めて夫婦で話し合った事がきっかけでした。いろいろな本を読んだりして、保険についての知識を得て、そして、私たち夫婦なりに保険というものについて考えていました。主人の生命保険は最低限の生活ができる程度にし、子供たちの学資金は、貯蓄と学資保険の2本立てで用意しようということになりました。

25歳 女性

私が学資保険を検討し始めたのは「児童手当を子供の将来の為に取っておきたい」という思いがあったからでした。月々受け取れる手当を今の生活費に使うか、子供の将来の為に取っておくか、と考えたら将来の学資資金の準備の方が不安でした。パンフレットや、インターネットでシミュレーションをしたりして学資保険の仕組みについて勉強し、自分たちにあった商品を探しました。そして夫婦で話し合い、「貯蓄性が魅力的なこと」「月々の保険料は児童手当で賄うこと」「大学進学時に受け取れるプランであること」を重視し商品を絞り込み、ネットからソニー生命の無料相談を申し込みました。後日担当の方から電話をいただき、日程を決めました。

34歳 女性

まず、妊娠中に学資保険について調べておいたほうがいいと思い、夫婦でどこの保険会社に学資保険の相談をしたいかを話し合いました。その際、大切な教育費用(教育資金)を準備することになるので、経営状態が健全な保険会社を候補に入れました。また、戻り率(返戻率)や口コミなども調べておきました。その後、インターネットでソニー生命のホームページを見て、学資保険の相談を申し込みました。ライフプランナーの方から、後日お電話をいただき、面談の日時を決定しました。

31歳 女性

私の場合は、実際にどのような方法で保険を選ぶべきなのか?我が家の場合はどのタイプの保険が合っているか?などの不安があったので、保険の相談に申し込もうと考えました。より手軽に申し込みができるように、保険の相談の申し込みはインターネットから申し込みをしました。インターネットでの申し込みは非常に簡単なので本当にこれで申し込み完了なの?と思うぐらいの印象をもちました。その後申し込みの確認がメールに来て、電話にて日程調整を進めていく流れでした。相談を早めにしていただきたかったのでスムーズな流れに好感がもてました。実際に私の場合は担当のライフプランナーさんとの面談まではおよそ10日程度だったかと思います。

30歳 女性

妊娠中に学資保険の加入を考え始めた時に、雑誌の広告やインターネットの口コミの評価からソニー生命の学資保険に興味を持ち始めました。出産して子育ても少し慣れてきた頃ママ友にも相談したりしていました。その中にソニー生命の学資保険に既に加入していたママ友がいたので、実際に話を聞けたのが嬉しかったです。担当のライフプランナーさんが付いてくれたと言っていたので、思い切って紹介してもらうことにしました。ライフプランナーさんの、お名前と電話番号を教えて貰い、家に帰って連絡をしました。その担当の方に繋がったので、親である私達の年齢と子供の年齢など簡単な質問に答えて資料請求をしました。届いた資料を見て、もっと詳しくお話しを聞きたかったので電話で相談の申込をしました。日程は、主人が居る週末で我家にライフプランナーさんに来て頂く事にしました。

44歳 女性

将来のために子供を育てる親として必要性を強く感じ、それが魅力ともなり加入をしました。私が学資保険というものを初めて知ったのは長女を妊娠した時でした。当時、私の周りが出産ブームでもあり、将来のために学資保険に入ったという話を多く聞いていたので、子供を産んだら学資保険に入る事も検討しようと思っていました。実際に出産すると日々の生活に追われ保険のことはすっかり忘れてしまっていましたが、いつも出入りしていた営業の方が学資保険を勧めてきました。学資保険についてその方の話をじっくり聞き、自分で感じていた魅力に確信が持てましたので加入しています。

30歳 女性

我が家が学資保険に加入しようと思ったきっかけは、第二子を出産した当時、学資保険の戻り率(返戻率)が魅力的だったためです。さらに保険会社によっての戻り率(返戻率)の違いを比較し、ソニー生命の学資保険の戻り率(返戻率)に魅力を感じ契約を考え始めました。一人目の子供が生まれた当時は児童手当とお祝いやお年玉など子供に向けていただいたお金を貯めるくらいで、と考えていましたが、我が家の場合、自分で貯蓄すると強制力がなくてうまくいきませんでした。何かと子供にかかるお金だから…と貯まったところから持ち出すこともあり、二人目を出産するにあたって、確実に教育費用(教育資金)が準備できる方法として学資保険を選びました。

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学資保険の魅力はなんですか?

35歳 女性

学資保険の魅力とは、学資金を計画的に用意できる点です。我が家ではふたり目から学資保険を選びました。そして次に契約者に万一の事があった時の保障。これは自分で教育費用(教育資金)を準備するのではそうそう、まかなう事ができない魅力だと思います。ソニー生命に限って言うと戻り率(返戻率)に大きな魅力を感じています。

34歳 女性

学資保険の魅力としては、大学入学に備えて計画的に進学学資金等を準備できることだと思います。学資金という目的をもった保険にしておくことで、自分に万が一のことがあっても子どもの学費として準備していたものだとわかってもらえる安心感もあります。戻り率(返戻率)や、自分に万が一のことがあった時に保険料の払込免除の特約があることなども、学資保険ならではの魅力だったと感じています。また、進学学資金等の受取時期が自動的に進学のタイミングとなるので、進学に対しての資金の計画も立てやすく、予算をたてることにも便利だと思います。

36歳 女性

私たち夫婦は、子どもたちが望むのであれば、できるだけ大学・大学院まで進学させてやりたいと考えています。しかし、子どもたちの父である主人に万が一のことがあったら、母である私の収入だけでは、子どもたちに十分な教育費用(教育資金)を用意してやることができません。私一人になったとしても、最低でも大学までは進学させてやりたいと考えているので、学資保険に入ることにしました。学資保険は、保険料の払込の回数やタイミング、学資金の受取回数やタイミングによって、戻り率(返戻率)が変化します。何ごともなく学資金を受取ることができるのが理想ですが、その場合でも、できるだけの金額は自分たちで準備して、大きな金額が必要となる入学金や入学準備の時には、学資保険での学資金を使いたいと考えています。このような教育資金の準備ができる部分が魅力だと感じています。

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初めて学資保険を検討した時、何を知りたいと思いましたか。

41歳 女性

学資保険を初めて検討したのは、妊娠中でした。主人と私の保険の保障内容の見直しと娘の学資保険の検討を兼ねて数件の保険会社に見積書を依頼しました。その中でも一番知りたかったのは、やはり戻り率(返戻率)でした。丁度そのころ同時期に妊娠していたお友達もいて、いい学資保険を探していたので情報交換をしていました。数社検討した結果、戻り率(返戻率)が魅力的なのがソニー生命と聞き、問合せをしてみました。その他にも、内容をしっかり説明してくれて、スムーズに満期学資金が支払われるかどうかという点も知りたいと思っていました。。話を聞いてみると、スムーズに満期学資金が支払われるとのことで安心しました。

36歳 女性

初めて学資保険を検討した時は、まずは保障の内容を知りたいと思いました。学資保険は、将来の教育資金を準備しつつ、入院や怪我、死亡などの保障を得られるものだと考えていたからです。しかし、いろいろと話を聞いていくうちに、「保障の内容」そのものだけでなく、「戻り率(返戻率)」も重要なキーワードになると知りました。保障の内容が手厚いほど、その分保険料を払い込む必要があるということがわかってきたのです。つまり、払い込む金額が多くなってしまうということです。子どもが小さいうちは、自治体の子ども医療費などの保障もあるので、入院費用などを気にしすぎる必要はないかなと考えるようになりました。学資保険で得られる保障は最低限のものにして、入院費用などに備えるための資金は、別途貯蓄で備えることにしました。

34歳 女性

初めて学資保険を検討したときには、まずはどういった内容の学資保険があるかを知りたいと思いました。具体的には、どのくらいの戻り率(返戻率)なのか、保険料の払込期間と金額はどの程度なのかということです。しかし、それ以前に中学から私立、高校から私立など、進学パターンによってどのくらい教育費に差が出るのか、教育費用(教育資金)以外のお金、例えば老後の資金などにしわ寄せがきてしまわないかなど、うまく整理できていないけれど、漠然と不安に思うことが多くありました。ライフプランナーさんに相談するなかで、学資保険の内容はもちろんのこと、人生設計全般を私は不安に思っていて、お金のことに詳しい人に相談に乗ってもらいたいと思っているのだということに気がつきました。

34歳 女性

初めて学資保険の申し込みを考えたときに「月払などそれぞれの払込保険料総額」「戻り率(返戻率)」「保険料の払込期間」「学資金の受け取りのタイミングと金額」をまず考えました。実際に高校や大学で必要な金額と、そのために毎月どのくらい準備していく必要があるのかを書き出してみました。広告でパッと目で見てわかるものには限界があったので、インターネットでの情報などをもとに試算をしてみたりしました。上の子供のときには知人や親などにも相談して色々と知識がつき選択肢が広がったと思います。

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学資保険を選ぶときに一番大事にしたポイントは何ですか?

34歳 女性

私が学資保険を選ぶ上で一番大切にしたポイントは、将来必要な時に払込んだ保険料よりも多くの学資金が支払われるという点でした。また、学資保険は戻り率(返戻率)ももちろん大切ですが、それと同時に念のためとなりますが、保険会社の経営状態が健全であるかどうかということも考慮に入れました。情報収集として、まずはインターネットで学資保険の戻り率(返戻率)を調べ、自分達の希望に合った保険となるかなどを確認したうえで、候補を見ていくようにしました。その中で自分達の希望に合う(魅力的に感じられる)商品に絞って、最終的に決定して加入をしました。

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