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サステナビリティの考え方・推進体制

ソニー生命のサステナビリティの考え方

ソニー生命は、「ひとのやらないことに挑戦し、社会に貢献する」という思いのもと創立し、「合理的な生命保険と質の高いサービスを提供することによって、顧客の経済的保障と安定を図る」ことを基本使命に、一人ひとりの人生に寄り添った事業活動を追求してきました。
その社会価値の創造に向けた挑戦によって、お客さまをはじめ、「人々が心豊かに暮らせる社会の実現」を目指しています。

ソニーフィナンシャルグループ各社と協働し、「自分らしく生きる人」を支えるとともに、「人」を取り巻く「社会」・「環境」の課題解決に貢献し、持続可能な社会の実現と企業価値向上に努めてまいります。

サステナビリティ推進体制

当社は、ソニーフィナンシャルグループの一員として、グループ各社との協働体制のもと、サステナビリティの推進に取り組んでいます。
さらに、サステナビリティ経営の実効性をより一層高めるため、サステナビリティ委員会を設置し、サステナビリティに係る方針・戦略等の審議や取組状況のモニタリングを行っています。
サステナビリティ委員会での審議内容は、経営会議・取締役会へ報告し、取締役会の監督を受けています。

社内浸透への取組

社内ポータルサイト等を通じた情報発信や社員研修によるサステナビリティ関連の知識・理解の浸透を通じて、社内のサステナビリティ意識の醸成を図っています。

研修の主な内容

社会・環境課題に関する最新動向、サステナビリティ方針・当社の取組の共有、省エネ・省資源の推進、アクセシビリティ向上など

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