お客さまの声

ご検討時

知ってほしい!学資保険の検討方法

学資保険を考え始めたのはいつ頃か?きっかけは何だったのか?など、学資保険をご検討されている時のお客さまの体験談を載せています。

ソニー生命の学資保険を選ぶ際、何を比較しましたか?

41歳 女性

家計全体として必要な時期と必要額を算出したことが決め手でした。

何社か保険会社を比較してみると、払込保険料額と学資金受取総額は全ての保険会社で違いました。また、払込時期に関しては、ほとんどの保険会社が同じような学資保険を持っており、中学校・高校・大学の入学時にその都度支払われるものと、大学進学時のみ一括で支払われるものでした。万が一、契約者である親が亡くなった場合は、保険料の払込を免除してくれるものでした。面談をして説明してもらったのは、3社だったのですが、どの会社も基本的にはとても丁寧に説明をしてくれました。その中でも丁寧でわかりやすかったのがソニー生命の担当者でした。というのも、娘が3月生まれの早生まれで、大学進学時に必要な保険金は早めに用意しなければならないことを、ライフプラン表を作成して、家計全体として必要な時期と必要額を算出してくれたことが決め手となり契約に至りました。

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学資保険の相談する際、誰と相談をしましたか?

27歳 女性

まず主人と話し合いました。

学資保険の相談はまず、主人と話し合いをしました。いつ進学学資金等を受け取るか、払込方法はどうするか、保険料はいくらに設定しておくかなどを、現在の生活の余裕や給与など経済状況を踏まえて話合いました。また「学資保険を考えている」と母親や祖母に相談したりしました。自分の時は学資保険はどういったものだったのかとか、受取はいつにしていたかなどアドバイスしてもらいました。同じ年のこどもを持つ友人が多かったこともあり、他の家庭はどうしているのかなども聞いて参考にしました。

41歳 女性

まず先輩ママから情報収集しようと思い、従姉に連絡しました。

子供が生まれて半年が過ぎる頃、ずっと気になっていた学資保険を真剣に検討しようと思いました。まず、先輩ママから情報収集をしようと思い、当時4つ上の子供を持つ従姉へ連絡しました。既にソニー生命に加入しており、親身になって相談に乗ってくれるうえ、戻り率(返戻率)が魅力的だからという理由で勧められました。その後に自分でインターネットで調べたところ、ソニー生命の口コミが良かったことから、従姉へ再度連絡して紹介してもらいました。私一人では決められなかったので、実際に話を聞くときは主人も同席してもらいました。思った通り、戻り率(返戻率)が魅力的ですし、自分たちにとっては必要のない保障なども付いていなかったので、その場で主人と相談しながら決めました。

36歳 女性

私の両親が私のために学資保険に加入していたため、母に話を聞きました。

まず、妊娠中に学資保険をどうするかについて主人に相談したところ、主人は私にすべて任せるということでした。そこで、実際に私の両親が私のために学資保険に加入していたこともあり、母に話を聞いてみました。加入したきっかけは、「将来、進学に困らないように」とのことでした。現実には私には3歳下に妹がいるのですが、3歳の年齢差であると中高大の入学式が重なるため、その年だけは学費を始め、学校の制服やカバンなどの備品を揃えるのに比較的多くのお金が動いたようでした。その時に進学学資金等が支払われたのはとても助かったとのこと。私は今いる娘のことだけを考えて保険をどうするか考えていましたが、第二子を考えるのであれば、その先のことまで考えて保険に入る必要があると感じ、それを主人に伝えた上で加入を決めました。

34歳 女性

職場の先輩ママさんやすでに子供がいる人たちにリサーチしました。

職場の先輩ママさんや友人ですでに子供をもっている人たちにどこの商品がよかったか、学資保険で何が決め手だったかなど最初にリサーチしました。また、どのタイミングで申込をしたかも相談しました。初めての子供の時は、学資保険というだけで敷居が高く感じ、つい先延ばしにしていました。自分である程度知識を持ってから主人にいくつかの条件や戻り率(返戻率)などを説明して決めることができました。親など親族にも話を聞きましたが、深く相談はできませんでした。最近ではインターネットの情報も多く、詳細に説明があるので、そういったところで自分達の条件にあった商品を見つけていけるのは便利だと思います。

37歳 女性

夫と両家の両親に相談しました。

学資保険の相談は夫と両家の両親にしました。まずは夫に産婦人科にこんな資料があったよと学資保険の資料を見せて、軽く話をしました。夫と私のなかで、学資保険に加入しても良いなという気持ちが一致していたので、自分の両親や夫側の両親にも話を聞き、いつ頃入ったのか、どういう基準で選んだのかなどを教えてもらいました。それらの話を参考にしたうえで、今の自分達の家計状況や希望に沿った形に合わせて冷静に考えるようにしました。お金に関わることなのでなかなか家族以外には聞くことができないことでもあるので大変参考になったと思います。今後は自分達の経験を活かして、兄弟などに子どもが生まれてきたのなら、相談を受ける側にもなりたいとも思います。

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