お客さまの声

ご検討時

学資保険を選ぶ際、何に重点を置きましたか?

学資保険を考え始めたのはいつ頃か?きっかけは何だったのか?など、学資保険をご検討されている時のお客さまの体験談を載せています。

学資保険を選ぶ際、何に重点を置きましたか?

25歳 女性

「無理なく払い続けられる保険料であること」です。

「無理なく払い続けられる保険料であること」です。数年は主人の収入のみで生活する予定でしたので、児童手当の金額を月々払い込む保険料の上限にすると決めていました。そうなると準備できる学資金額は限られますが、余裕が出たら考える予定でした。まずは子供が0歳で保険料の負担が軽いうちに教育費用(教育資金)の準備を始めようと思いました。

44歳 女性

保障内容と満期学資金の金額、保険会社の3点です。

学資保険で重視したものは保障内容と満期学資金の金額・保険会社の3点です。うちは3人子供がいてそれぞれ18~20歳で満期を迎えます。その年頃に子供たちが成長した時進学でお金がかかりますからね。もしも進学しなかったとしても成人式もあります。女の子なので3人の中でも早く結婚する娘もいるかもしれません。そういった子供たちの将来を考え加入しています。うちの場合はもともと取引のある保険会社に勧められた学資保険に上の娘たちは加入しました。3人目が生まれたとき再び同じ保険会社にプランを頼んで相談を進めさせていただきました。

27歳 女性

身近な人の評価をポイントとしました。

学資保険を検討した時に、私は身近な人の評価をポイントとしました。知人や親族などの評価で、毎月の家計への影響や保険の契約内容などを聞き、自分達の状況に合っているか?などを踏まえて聞き参考にしました。その際に自分の両親に、どのようなプランがいいだろうか?どこかいい会社を知らないか?と相談しました。両親は私たちの家計を心配していたので、可愛い孫の学資保険料を負担しようかと申し出てくれました。これからお金がいるから、保険料を払ってもいいよ、と。どうやら母の職場の方が、孫の学資保険や習い事のお金を払っているという話を聞いたそうです。私の友人の中にも祖父母が払ってくれていると聞いたこともあり、母からの提案を夫に相談したところ、やはり自分たちの子供の教育費用(教育資金)なのだから自分たちで負担するべきだ、という結論にいたりました。今では節約の日々ではありますが、自分たちで負担することで親の自覚にも繋がりました。

44歳 女性

契約者に万が一のことがあった時の保険料払込免除と払込保険料総額を上回る受取学資金総額がポイントでした。

子供の将来のために学資保険に加入しようと思っていたので、契約者に万が一のことがあった時の保険料払込免除と払込保険料総額を上回る受取学資金総額をポイントとして考えていました。学資保険にもいろいろあるかと思いますが、その中で自分達家庭の生活状況に合わせて、どのようなポイントを優先していくかを考えて、それに合ったプランでの保険加入をすることをお薦めします。

40歳 女性

学資金の受取総額が払込保険料総額を上回ることです。

学資保険を選ぶ際に一番重要なポイントは、やはり学資金の受取総額が払込保険料総額を上回ることだと思います。学資保険は子どもの将来のことを考え、その目標の手助けとなるために加入するものだと思いますので、一番学資金を必要とした時に、十分な保障がなければ加入した意味がありません。そのためには、やはり戻り率(返戻率)が一番重要だと感じました。さらに、保険料も重要なポイントのひとつだといえると思います。学資保険の加入期間は短い期間ではありません。何年、何十年と続けていくものです。そのため、月々に払い込む保険料はとても重要です。それぞれの家計に無理のない範囲で、ずっと続けていくことができるのかも、学資保険を選ぶうえで重要な点だと思います。

30歳 女性

戻り率(返戻率)、その会社の知名度です。

学資保険を選ぶ際にまず重点を置いたのは、戻り率(返戻率)、その会社の知名度です。戻り率(返戻率)に関しては、満期時に同じ金額をもらえるのなら、戻ってくる金額が大きいほうが良いと思い、自分達の負担できる金額に対して戻ってくる金額を考慮して決めました。商品の内容やプランによってもちろん保険料は変わりますし、一概にこのプランが良い、というものはないし比べるのが容易ではないと思います。ですので、私は最終的には自分達が払える金額の範囲内で設定を行ったうえで、支払われる金額を確認し、決めました。また、学資保険はとても長い期間契約をすることになる保険でもあるので、先を見据えて選ばないといけないなと思います。

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学資保険の戻り率(返戻率)でプランを決める際のポイントは?

29歳 女性

いつから学資保険に入るか、いつまで保険料を払うのか、学資資金がいつ支払われるか選べるか、でした。

いつから学資保険に入るか、いつまで保険料を払うのか、必要な学資金がいつ支払われるか選べるか、という3つの視点で選びました。学資保険が出生前に申し込めることも初めて知りました。一番お金のかかりそうな18歳を目途に、子どもの将来を考えることができたのは、妊娠中だったからこそできたと思います。また、学資保険は将来の子どものために使う資金として確保できることの安心感がありました。18歳までに200万を準備する、というプランで、保険料の払込方法の変更ができることも伺い、戻り率(返戻率)について理解して安心して加入することができました。いくつかのプランを提示いただき、想定されるライフプランを考えることができる機会にもなりました。

27歳 女性

進学学資金等の受取時期や回数によって戻り率(返戻率)が異なるので、各家庭の状況に合わせて考えることです。

進学学資金等の受取時期や回数によって戻り率(返戻率)が異なります。パーセンテージで見ればほんの数パーセントなのですが、保険料の払込総額でみてみるといくらか差が出てきてしまいます。大学入学時までにかかる費用は学資保険とは別で貯蓄したり家計から出して、大学入学費用は学資保険を充てても余裕があるという人は学資金をまとめて受け取るタイプのプランにした方が良いのではと思います。我が家はそこまで家計に余裕もなく、小学校や中学校入学時に必要な物を買う資金が欲しいため、また私立の高校に入学することになったとしても焦ることがないように、分割して受け取れるプランにしました。各家庭の経済状況や、祖父母をあてにできるかどうかもポイントとして踏まえて考えていいと思います。

28歳 女性

戻り率(返戻率)を重視していたのでその他の保障はつけませんでした。

戻り率(返戻率)を重視していたのでその他の保障はつけませんでした。早く払い始めた方が払込保険料総額も少なくなるとのことで0歳から払い始めました。また無理なく払っていけるように月払で大学資金を準備していくことにしました。なかなか今から大学資金を意識して自分で貯めていくのは難しいと感じています。金額が多額な上に見えない未来のことで今の生活もギリギリなので使ってしまうと思うからです。どうせ貯めなければいけないお金だったら定期的に無理なく確実に考えずとも貯められて、払った分より多く戻ってくるなら良いなと思い学資保険を選びました。学資保険の中では戻り率(返戻率)が魅力的なものを選びました。

25歳 女性

戻り率(返戻率)を高める方法はあるみたいなので担当の方と相談してみてください。

設計書を見比べたり担当の方のお話を聞いて学んだのは、契約者や子供の年齢が若いうちに加入すれば学資金を受け取るまでの期間が長くなりますし、払込保険料総額が抑えられるので、結果的に戻り率(返戻率)が高くなる傾向があるということです。さらに据置期間(保険料の払込完了から、保険金を受取までの期間)が長い程返戻率は高くなります。18歳まで保険料を払い込むプランより10歳で保険料の払込が完了するプランの方が返戻率は高くなります。とは言え、普段の生活費として手元に置いておく現金も必要ですので、18歳や10歳までの払込を選択する方が多いのかな?とは思います。その際は保険料を月払ではなく年払にして保険料を抑えたり、中学高校時に進学学資金などを受け取らずに大学時に受け取るプランにして据置期間を長くするなど、いろいろ戻り率(返戻率)を高める方法はあるみたいなので担当の方とよく相談してみてください。

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