SONY

ソニー生命

ソニー生命

THE FIRST TAKE

一度きりの人生で、
何度でも力になる。

ラリー、ラリー / feat. Pii, meiyo[MAIZONdes]

一度きりの人生で、何度でも力になる。一度きりの人生で、何度でも力になる。
一度きりの人生で、何度でも力になる。

他にない唯一の空間で、
アーティストたちが一発撮りを行う
「THE FIRST TAKE」
その一瞬に懸けるパフォーマンスは、
まさに「挑戦」の姿そのもの。
日々「挑戦」をつづける人たちを
サポートするソニー生命が
この度「THE FIRST TAKE」とコラボレーション。

THE FIRST TAKE

THE FIRST TAKEについて

「THE FIRST TAKE」(ザ・ファースト・テイク)はミュージシャンによる一発撮りのパフォーマンスを鮮明に切り取るYouTubeチャンネル。「白いスタジオに置かれた一本のマイク。 ここでのルールはただ一つ。 一発撮りのパフォーマンスをすること。」をコンセプトに、高画質・高音質で収録した映像を配信している。 演出を徹底的に削ぎ落とし、“音楽そのもの”を際立たせた、新しい感覚の音楽コンテンツ。2019年11月15日(金)にローンチし、チャンネル登録者が586万人(※2/15時点)を突破、さらに動画総再生数が17億回を突破するなど、公開する動画がSNSでも話題になっているグローバルチャンネルとしての注目度も高く、ポッドキャスト「THE FIRST TAKE MUSIC」の公開、さらに配信専門レーベル「THE FIRST TAKE MUSIC」の設立や次なる才能を探す一発撮りオーディション「THE FIRST TAKE STAGE」を発表するなど、今もっとも注目を浴びているYouTubeチャンネルである。

ソニー生命
× THE FIRST TAKE
コラボCM

【楽曲/アーティスト紹介】
“ラリー、ラリー / feat. Pii, meiyo[MAISONdes]”

MAISONdesについて

MAISONdes「MAISONdes(メゾン・デ)」は、楽曲毎に歌い手と作り手が変えて、「六畳半ポップス」というポップミュージックを生み出しているアーティスト。「同じ時代を生きるアーティストたちが入居する架空の六畳半のアパート」という設定のもと、音楽シーンを牽引するアーティスト・クリエイターたちをアパートの「入居者」と見立て、「入居者」同士のコラボレーションによって、「それぞれの部屋の歌」として楽曲を連続して発表している。2021年TikTok音楽ランキング3冠に輝いた「ヨワネハキ feat. 和ぬか, asmi」を中心に、”今最もSNSで使われる音楽”を生み出し、話題に。日経エンタテインメントが選ぶ「2022年の主役100人」に選出。

MAISONdes

  • Pii
    Pii
    Pii時代を超えて愛される歌謡曲を、モダンにアップデートし、懐かしくて、でも新しい。不安定な世の中に、オーセンティックな音楽を届けるべく『シン・カヨウキョク』を提唱するアーティスト。
  • meiyo(メイヨー)
    meiyo
    meiyo(メイヨー)2018年より、演奏/歌唱/作詞/作編曲をおこなう。ひねくれ過ぎて一回転、逆に真っ直ぐな歌詞とどこか懐かしさを感じるメロディライン。時代に忘れ去られたアイロニカル・パワーポップを発信。2021年にTikTokアカウントを開設しオリジナル曲「なにやってもうまくいかない」の投稿がバズを生み出し、楽曲を使った投稿は4万件を超えTikTok内急上昇チャートでは1位を獲得するほど話題を生み、中毒者が急増中の今注目のアーティスト。

挑戦する人の
想いに応えつづけます

「挑戦」をつづける人たちを、人生の伴走者として支えるソニー生命。挑戦のかたちが一人ひとりちがうからこそ、応援のかたちもお客さまの数だけ存在します。お客さまの想いに、どのようにしてライフプランナーが応えていくのか、具体的なケースからご覧いただけます。

ライフプランナーとは?

ソニー生命は、お客さま一人ひとりが将来どうしたいか、家族に何をしてあげたいか、その「願い」をお聞きし、それに見合う適切な保障をオーダーメイドで検討することで、確実な安心を提供します。それを行う者こそ、保険はもとより、経済・金融・税務などに関する幅広い知識と豊富な経験を兼ね備えた真のプロフェッショナル、ライフプランナーです。

ライフプランナーによる
ライフプランニングの流れ

  • ライフイベントの洗い出し(お客さまへのヒアリング)
    どのような人生を送りたいか、つまり「どう生きるか」を知ることから始めます。夢や将来に関する考えをお聴きし、お客さまとともに具体的な人生の設計図を描きます。
  • 将来の収支シミュレーション
    ご自身の描くライフプランを実現するには、どのくらいのお金が必要になるのか、ソニー生命のライフプランニング・サポートサービス[LiPSS]を使って「見える化」します。
  • 収支プランの改善
    もしも描いた夢の実現が難しそうなときは、どうしたら夢を実現できるか、ご家族の状況やお考えも踏まえ、ライフプランナーがあなたにあった改善プランを一緒に組み立てます。
  • 万一時のシミュレーション
    あなたに不測の事態がおこってしまった場合でも、描いたライフプランを実現できるよう、遺されたご家族が安心して暮らしていく上で不足する資金を明らかにしていきます。

挑戦する人の想いに応えつづけます

新入社員Aさんはこんな方

中堅食品メーカーで営業職勤務の23歳。
社会人1年目として、日々業務に奔走。
最近やっと業務にも慣れてきたので、趣味のロードバイクも週末の楽しみとして、またスタートした。
将来を見越して、毎月の給与のやりくりは必要だよなと漠然とは考えているけれど、まだ特に手はつけられていない。
社会人だし、保険に加入した方がいいのかな?流行りのNISAもやっておいた方がいいの?といろいろ興味はあるけれど、
なかなか始められないんだよなぁ。

その想いにライフプランナーがお応えしますその想いにライフプランナーがお応えします

長い人生、これからきっと大きな変化もありますが、すべては今立てたライフプランがベースになってきますので、このタイミングで考えてみることは、とても意味があります。

合わせて検討したいのが、お金の使い方の棚卸し。これからどんなことにお金を使うのが適切か、消費・浪費・投資の3つの概念から考えていきます。「消費」は、生活するために必要なお金で、食費や住居費、日用雑貨などがあたります。「浪費」は、そのときの楽しみのために使ってしまう、いわゆるムダなお金です。「投資」は、ここでは「自分の未来への投資」のことで、学校や習い事に通ったり人的ネットワークを広げるためにコミュニティに属する際の費用などです。ひとつの目安ですが、消費:浪費:投資=75:5:20で考えると良いと言われています。ただ漫然とお金を使っていると浪費が多くなりやすいですし、自己投資が少なくなりがちですので、まずは意識することが大切です。1~2カ月レシートを取っておいたり、家計簿アプリに記録を取ることから始めるのもいいですよ。

「貯蓄」という考え方もありますが、実は貯蓄には、将来への備えという側面と、いま使えるお金を先送りするという側面があります。つまり、ただ貯蓄をすることが、新たな機会や可能性を見逃すことにもなりかねません。投資に使った方が自分の可能性をさらに広げられる場合もあるのです。若さと健康だけは、今だから使えるリソースですので、それも加味して、お金の使い方を考えていただきたいと思います。

ライフプランニングで人生を俯瞰してみることで、自分なりの方向性やお金の使い方の目安もはっきりしてきます。ぜひ一緒に考えてみましょう。

挑戦する人の想いに応えつづけます

女性社員Bさんはこんな方

一部上場の総合商社に勤務の27歳。営業事務として働いている。
ワークライフバランスを取りながら充実した日々を過ごしていて、3年間お付き合いした彼と、半年後に結婚をする予定。
仕事は、今のところ寿退社予定だけど、働き続けた方がいいのかな?
彼は海外転勤の可能性もあるので、英会話も始めとく?
子どもは2人欲しいし、将来はゆっくり田舎で過ごしたいけど、そこのところ彼はどう思ってるだろう?いざ結婚ってなったら、急に将来について考えることが多くて悩んじゃう。
具体的に何をどう準備していけばいいんだろう…。

その想いにライフプランナーがお応えしますその想いにライフプランナーがお応えします

結婚も視野に入ってきたということで、おめでとうございます。人生の節目は、ライフプランニングの絶好のタイミングです。ぜひパートナーになる方と一緒に、ライフプランを立てることをおすすめします。

今のところ、いわゆる「寿退社」をお考えのようですが、産休や育休を取りながら仕事を続けた方が良いのかどうかも、ライフプランニングによって、目安が立つと思います。また、英会話教室などの習い事にどの程度費用を掛けられるかもイメージが湧きます。

今回は新しいご家族でのライフプランを立てるということなので、パートナーの方の将来のお考えも反映させていくことになりますが、改めて相手の想いを聴くことで、これまで知らなかった夢や目標が見えてくることもあります。お互いがお互いの夢を支えあうことで、絆がさらに深まることも多いです。

この機会にライフプランニングをお勧めします。是非お手伝いさせてください。

結婚後のライフプランニング シミュレーション例

具体的なライフプランニングには、ソニー生命独自のツールである「LiPSS(リップス)」を使います。はじめに、あなたとパートナーの夢や将来に関する考えをお聞きしながら一緒にライフプランニングを行ったのち、今後予想される収入と支出を1年単位で対比しながら、家計の収支がどのように変化していくか、立てたライフプランがどこまで実現可能か、その検証を行います。また、収支バランスや支出の優先順位を検討しながらシミュレーションすることで、万一の場合でも無理のない改善策を考えることができます。

Bさんとパートナーのおふたりに将来へのお考えをお聞きしたところ、このような将来像をお持ちでした。

(夫)29歳 (妻:Bさん)27歳
(子ども)2年後に1人目、4年後に2人目が欲しいとざっくり考えている。男の子と女の子、1人ずつがいいな。

  • 夫収入
    現在年収800万円 40歳 約1200万円
    50歳 約1500万円と推移していく予定。
  • 妻収入
    退職したら収入はゼロとなる。
  • 住宅
    現在は都内 月額18万円の2LDK賃貸マンション。
    4年後(第2子誕生時点)に都内マンションを購入したい。
    購入価格7000万円くらいを想定。
    頭金700万円 住宅ローン65歳まで 金利1%
  • 子どもの教育
    2人が望む進路を叶えてあげたい。ひとまず今は2人とも
    幼(私立)⇒小・中(公立)⇒高(私立)⇒大学(私立・理系・自宅通学)で予定しておく。
  • 生活費
    現在 月22万円 40歳~月25万円 50歳~月22万円
    61歳~月15万円くらいを想定。
  • 自動車
    今年より10年ごとに購入したい。 予算は500万円
  • 旅行
    ~70歳くらいまで、毎年できたら旅行に行きたい。
    年30万円の予算とする。
    65歳時 お祝い旅行に行けたらと思っている。 予算は200万円
  • おこづかい
    夫:6万円 妻:3万円を想定。
  • 金融資産残高
    現在:700万円

こちらを元にLiPPSによるシミュレーションを行ったところ、このような結果となりました。

《年度別収支》
将来の教育費や住宅費、生活費、旅行のための費用等といった支出(色のついた棒グラフ)が、収入(赤い線グラフ)を上回っている時期が多数見受けられました。

《金融資産残高》
年度別収支のシミュレーションを受けて、ほとんどの期間で金融資産残高がマイナスになってしまっていました。

当初の計画のままでは収支バランスが崩れそうなところが散見されたため、再度Bさんとご家族の想いをお伺いしながら、ご安心いただけるプランを2パターンご提案します。

[改善案①]
Bさんが結婚を機に退職を選ばず、そのままフルタイムでの就労を継続いただきます。その後出産タイミングで産休に入り、2人目が2歳の時まで継続して取得。その後復帰することで、家計における収入も増え、収支バランスが崩れることを回避できます。

[改善案②]
3つの点について改善をご提案します。1つ目は住宅購入の際の頭金をなくし、フルローンで購入。2つ目は自動車を一括購入するのではなくローン購入に変更。そして3つ目は、長女が中学校に上がるタイミング(13歳)から夫の退職時まで、パートで年100万円の収入を家計に加えます。このようにライフプランを見直すことで、収入と支出のバランスが改善され、長期的に見ても金融資産残高が黒字となるシミュレーション結果を導くことができました。

改善案②の場合のLiPSSシミュレーション結果

挑戦する人の想いに応えつづけます

男性社員Cさんはこんな方

大手建築会社に勤務の30歳。大学では建築学科で学び、今は幼い頃からの夢だった建築士として働いている。
将来は自分で設計事務所を立ち上げたい夢があるけど、今のような⼤⼿企業には属さなくなるので、税⾦などのリスクは覚悟しているけれど、他にも想定外のリスクがきっとあるはず。
やるからには事業の質は下げたくないし、いろいろ優先順位はつけたほうがよさそうだけれど、具体的にどんな対策をしておくのがいいんだろう。

その想いにライフプランナーがお応えしますその想いにライフプランナーがお応えします

独立・起業をお考えなら、2つのライフプランニングをおすすめします。ひとつは、「個人」のライフプランニング。そして、もうひとつは、独立・起業する「会社」のライフプランニング、つまり事業計画を立てることです。個人と経営者という二つの側面を持って、そのいずれもが影響しあうことになるので、人生を立体的にイメージすることができると思います。

その中で、私がお手伝いできるのは、開業資金についてのお話や、会社員の場合と独立後のお金の違い、例えば税金や社会保険のしくみについてです。また、質の高さを担保しながら、事業を継続していくためには、いろんな知恵やアドバイスをしてくれるメンターのような方も必要でしょう。私ももちろん相談に乗りますが、建築業界や設計業界に詳しい方にもおつなぎできると思います。

なお、実際にライフプランを立てる際にお考えいただきたいことですが、独立・起業に向けて、まずミニマムスタートする可能性を探ってください。お分かりかと思いますが、独立・起業には大きな夢の実現やリターンが期待できる一方、さまざまなリスクも高まります。ですので、会社員として勤めながらできること、例えば、プロボノ(知識やノウハウを生かした社会貢献活動)や、複業的な動きができないかどうか?なども探ってみていただきたいと思います。応援しています。

挑戦する人の想いに応えつづけます

女性社員Dさんはこんな方

WEBマーケティングのベンチャー企業に勤務する33歳、未婚。
昨年チームリーダーに昇格し、15名のメンバーをマネジメントしながら、新規開拓の営業も行っている。目標は5年後グループマネージャーになること。
⾃分で考えた企画をプレゼンし、採⽤されることがなによりのやりがい。
平日はスキルアップのために異業種交流会やビジネススクールに⾜を運ぶようにしている。結婚して家庭を持つことはあまり考えず、それよりもキャリアを重ねながらこれからも仕事を楽しんでいきたいけれど、ずっと元気に働けるのか、ちょっと不安。近い将来、親の介護も⼼配になってきそうだし。
「働けなくなったときの備え」ってそろそろ考えたほうがいいの?

その想いにライフプランナーがお応えしますその想いにライフプランナーがお応えします

キャリアを重ねて、人生を充実させていきたいなら、ライフプランニングをおすすめします。充実した日々を送るために、親の介護やご自身の健康などについて、どう備えておくかを予め考えることは、とても大事ですし、自分の能力開発などにどれくらい自己投資できるかもライフプランニングをすれば、目安が立てられます。

キャリアアップについても、今のところ現在の会社でをお考えのようですが、これから転職や独立、起業などをお考えになるかもしれませんしね。

また現在は、おひとりでの人生をお考えのようですが、もしパートナーとの人生を送るようになったとき、経済面も含めどのような変化がありそうかもイメージしていただくこともできます。

キャリアも含め、いろんな可能性をお持ちであるからこそ、ライフプランニングを通じて、さらにご自身の可能性を広げられると感じていただけると思います。