インタビュートップへ戻る

ライフプランナーは家族。
一人ひとりの成長と成功を
後押しする。

真本 茂之

支社長 新宿ライフプランナーセンター第9支社

マネージャー(営業所長・支社長)になったきっかけを教えてください。

ライフプランナーは日々、一人でも多くのお客さまに本当に必要な保険、心からの安心と希望を提供するために尽力しています。その積み重ねが実を結び、お客さまの裾野は着実に広がっています。ただ依然として、保険の中身を十分にご理解されないまま加入され、リスクにさらされてしまっている方々がいらっしゃいます。私がマネージャーコースのキャリアを選択したのも、この現状に突き動かされ、もっと多くのお客さまを守りたいと決意したことが原点です。優秀なライフプランナーを採用できれば、それだけ多くの方々の人生をお守りすることができるのですから。私たちマネージャーの働きも、全ては「お客さまのため」につながっているのです。

採用にこだわりはありますか?

双方が納得できる採用にこだわっています。所長になった当初は、「自分よりも仕事ができる人」を求めていました。互いに高め合い、刺激を得られるメンバーと一緒に働き、お客さまに質の高いコンサルティングを提供したかったからです。
ライフプランナーは、家族同然の存在であり、メンバー全員を成功に導くことが、採用した私の責任であり覚悟です。

支社長としてのやりがいは?

ライフプランナーがより大きく成長し、お客さまのために貢献できるよう、継続的な研修や勉強会なども率先して実践しています。「この道を選んで良かった」全てのライフプランナーにそう思ってもらえる支社づくり。それが今の私の目標であり、やりがいです。

インタビュートップへ戻る

採用情報