ライフプランナー 次世代の分析システム 「人生100年時代」
安心して迎えるための
資産形成始めましょう

顧客満足度※1 93.7%

※1:ソニー生命契約者対象調査にて、「ライフプランナーの相談・コンサルティングに対する満足度」に満足・やや満足と回答した人の割合(2021年3月時点)

ASSET BUILDING ソニー生命で資産形成

人生100年時代に備え、着実に資産を増やすポイントを紹介します。

  • なぜ、今「資産形成」が必要?

    日本人の平均寿命は、男女ともに更新され続け、いよいよ「人生100年時代」が到来。「貯蓄から投資へ」の流れも加速している中、目的や目標を持って、計画的に長期の資産形成を行うことが必要となります。

    老後資金 教育資金 住宅資金
  • お金が必要な「時期」を知ろう

    生活費、お子さまの教育費、住宅にかかる費用などの「出ていくお金」。お給料、年金などの「入ってくるお金」。これらを把握することで、どのくらいの資産がいつまでに必要かイメージすることが大切です。

ご自身のライフイベント
洗い出し、いつお金が必要か考えてみましょう!

例えば、住宅購入・教育資金・老後の生活費は、人生の3大費用と言われています。ソニー生命では、独自のライフプランニングツールを使用し、高い精度であなたの将来の収支を見える化します。

画面イメージ

  • 住まい

    住宅ローンや家賃、リフォームのお支払い

  • 子育て・教育

    入学金や授業料、習い事のお支払い

  • 老後

    年金でまかなう生活費やゆとりのある生活のための費用

  • イベント

    新車購入や買い換え、旅行・レジャー、記念日の出費

HOW TO ASSET BUILDING あなたに合った
資産形成の「手法」は?

株式投資? 個人年金? 不動産投資? 外貨建保険? iDeCo? つみたてNISA?

資産形成には、つみたてNISAやiDeCoでの長期的な投資方法、個人年金保険や養老保険等の保険商品など、さまざまな方法があります。ご自身の収支や目標金額を念頭に、無理のないあなたに合った資産形成の手法を選ぶ必要があります。

資産形成が一般的になりつつあります。多様な手法で将来に備えましょう!

  • NISA
    • 一般NISA
    • つみたてNISA

    NISA口座で購入した株式や投資信託等の金融商品から得られる利益が一定期間非課税に。

  • iDeCo
    • 個人型確定
      拠出年金

    年金制度の一つ。NISAと似て運用益が非課税になることに加え、毎月の掛け金が所得控除の対象になる点が特徴。

  • 保険
    • 個人年金保険
    • 終身保険
    • 学資保険
    • 養老保険 など

    老後資金や教育費などの必要資金を、保障と合わせて準備ができるのが特徴。

    当社では個人年金保険の取り扱いはございません。変額個人年金保険のみの取り扱いとなります。

はじめての資産形成、
ひとりで始めるのは大変です。 こんなお悩みは
ありませんか?

何から始めればいいのかわからない 仕組みが複雑で難しそう 失敗して損をしたくない 商品が多すぎて選べない 投資自体にリスクや不安を感じる…

「よくわからない」「不安…」
という方も、ご安心ください!

いつでもあなたをフォロー! ソニー生命の
ライフプランナーが
一緒に考えます!

住宅購入や結婚・出産などの今後想定されるライフイベントの洗い出しや叶えたい夢をうかがい、将来必要な資金を算出して、ライフプランナーがあなたに合ったプランをご案内いたします。

サポート内容の一部をご紹介!

  • 将来の夢や希望を叶えるためのライフプランニング
  • 変化し続けるライフプランと保障内容を定期点検
  • 人生の節目やライフイベントの実現へのアドバイス
  • 万が一の保険金請求やアフターケア

POINTS OF ASSET BUILDING ソニー生命が考える
資産形成のポイント

リスクを抑える「長期×分散×積立」

ソニー生命は、これから資産形成を始める方に「長期×分散×積立」での資産形成をおすすめしています。なぜなら、投資において避けるべきリスクを上手にコントロールし、資産形成を着実に実現しやすい方法が「長期×分散×積立」だからです。

「長期×分散×積立」に
おすすめの商品が、
ソニー生命から登場!

デジタルツールとライフプランナーの
アシストで将来に備える変額個人年金保険
変額個人年金保険(無告知型)22/無配当 SOVANI (そばに)

人生100年時代に対応!コツコツと運用したいあなたにおすすめの商品、平準払の変額個人年金保険(SOVANI)です。

一時払もご用意しております

  • 月額3,000円から※2

  • 保険料の
    払込停止も可能※3

  • 厳選された特別勘定

※2 平準払の場合

※3 保険料払込の停止は、保険料の払込年数が7年以上経過している場合にお取り扱いができます。

運用リスクや諸費用について必ずご確認ください。

まとまった資金を運用したい! そんなあなたには…

一時払
一時払変額個人年金保険
(無告知型)22 /無配当
もご用意しております!

詳しくは、
ライフプランナーに
ご相談ください!

CONSULTING FLOW 無料コンサルティング
の流れ

  1. 01 相談予約

    下記フォームからお申し込みください。近日中にライフプランナーよりご連絡いたします。

  2. 02 相談

    • ご要望のヒアリング

      無料で繰り返し
      何度でも相談OK!

    • 必要資金のシミュレーション

      ※ご要望に応じて

    • ご提案・お見積り

    相談だけでも大丈夫です。ご相談いただいたからといって、ご契約いただく必要はございません。

  3. 03 アフターフォロー

    状況に応じた運用方針の変更など、マイナスになるリスクを極力減らすためのバックアップを行います。

相談だけでも大丈夫です。
ご相談いただいたからといって、ご契約いただく必要はございません。

ご注意事項

  • 「変額個人年金保険(無告知型)22/無配当」および「一時払変額個人年金保険(無告知型)22/無配当」は生命保険です。預金とは異なり元本割れすることがあります。

  • 上記は2023年8月現在の保険料および当社の取扱に基づき作成しております。

  • 商品の概要を説明しています。詳しくは商品パンフレットをご覧ください。

    ご契約の際には、「ご契約のしおり・約款」「重要事項説明書(契約概要)」「重要事項説明書(注意喚起情報)」「特別勘定のしおり」を必ずご覧ください。

  • この保険は、変額保険販売資格を持った担当者がお取り扱いします。

  • 「変額個人年金保険(無告知型)22/無配当」および「一時払変額個人年金保険(無告知型)22/無配当」は最低保障のない保険契約であることから、その特別勘定は「運用実績連動型保険契約の特定特別勘定」に該当するため、生命保険契約者保護機構による補償の対象外となります。ただし、経営破綻時の更生手続において責任準備金を削減しない取扱が可能となっております(実際の削減の有無については個別の更生手続の中で確定することになります)。

  • 重要事項説明書(補足資料)の確認はこちら

    資産運用のご経験が少ない方におかれましては、「資産運用スタートブック」または「変額 虎の巻」をご覧ください。

  • 「変額個人年金保険(無告知型)22 / 無配当」および「一時払変額個人年金保険(無告知型)22 / 無配当」のご検討にあたっては、以下もご参考にご利用ください。

    ┗お客さまの資産運用に対する考え方をお伺いし、リスク許容度をご案内しています。

    ┗資産形成のための運用スタンスを自由に調整して、最適なポートフォリオを構築することができます。また、過去や将来のパフォーマンス分析など各種シミュレーションを行えます。

運用リスクについて

この保険は特別勘定で運用しているため、運用リスクがあります。

※「変額個人年金保険(無告知型)22/無配当」および「一時払変額個人年金保険(無告知型)22/無配当」は、準用する金融商品取引法の対象となる保険商品です。
商品の詳細につきましては商品パンフレット(PDF) をご覧ください。

◆この保険は国内外の株式・債券等に投資する投資信託等を通じて運用しており、株価や債券価格の下落、為替の変動等により、年金の合計金額、死亡給付金額、災害死亡給付金額、解約返戻金額が、払込金額の合計を下まわる場合があり、損失が生じるおそれ(運用リスク)があります。

※年金の合計金額、死亡給付金額、災害死亡給付金額、解約返戻金額のいずれにも最低保証はありません。

◆この保険にかかる運用リスクは、保険契約者および受取人に帰属します。

◆各特別勘定への資産の繰入比率を変更した場合や積立金を移転した場合、選択された特別勘定の種類によっては運用リスクが変わることがあります。

諸費用について

この保険にかかる費用は、「運用関係費用」と「保険関係費用」の合計額になります。「運用関係費用」については、特別勘定の運用に必要な費用を控除します。また、運用を投資信託にて行う場合は、投資信託で運用されている資産から信託報酬などが控除されます。なお、各特別勘定にて投資する投資信託の信託報酬等は特別勘定ごとに異なり、年率0.0638%~0.858%以内(税込)となります。
「保険関係費用」については、保険契約の締結・維持および保障などに必要な費用を、以下のとおり保険料や積立金から控除します。

保険契約の締結に要する費用:
保険料に3.0%を乗じた額を特別勘定に繰り入れる際、保険料から控除します。(一時払変額個人年金保険(無告知型)22の場合、当費用の負担はありません。)
保険契約の維持などに要する費用※4
積立金額に年率1.2%(1.2%/365日)を乗じた額を毎日、積立金から控除します。
災害死亡保障に要する費用:
積立金額に年率0.003%(0.003%/365日)を乗じた額を年金支払開始日の前日まで、毎日、積立金から控除します。

上記費用の他、「解約、積立金額の減額時にかかる費用」「5年ごと利差配当付年金支払特約による年金支払期間中にかかる費用」等があります。
費用について詳しくは、「商品パンフレット」、「ご契約のしおり・約款」をご確認ください。

※4:保険契約の締結に必要な費用の一部を含みます。

上記は、2023年8月現在の税制・税率に基づき作成しております。また、税制・税率は将来変更されることがあります。
なお、個別の取扱いにつきましては、お客さまご自身にて所轄の税務署または税理士にご確認ください。

SL23-7271-0169