REASON ソニー生命が信頼できる理由

保険のプロフェッショナル集団による
価値あるオーダーメイド保障をお客さまに提供します

ソニー生命は「世界中どこにもない理想的な保険会社をつくる」という理念と決意を胸に、ライフプランナーとオーダーメイドの保障という、かつてないスタイルで日本の生命保険業界に新風を吹き込みました。

お客さまの思いをお聞きし、ライフプランを守るための保障を提案するとともに、その保障が最適な状態であるよう、お客さまの人生に寄り添い、一生涯にわたってサポートいたします。

ABOUT 安心と信頼の
ソニー生命

企業理念を体現し、お客さまに選ばれ続けています。

  • 安心の業績推移

    保有契約高の推移 個人保険・個人年金保険 保有契約高とは、お客さまに対して生命保険会社が保障する保険金の総額です。467億円(1981年)~61兆1,059億円(2022年度末)

    2022年度末

  • 卓越した生命保険と金融サービスの専門家組織 MDRTの会員数が日本トップクラス※1

    1,709

    2023年1月現在

  • 格付会社の高評価※2

    (株)格付投資情報センター(R&I)
    による保険支払能力
    AA
    S&Pグローバル・レーティング
    による保険財務力
    A+

    2024年2月8日現在

  • 健全な財務基盤

    ソルベンシー・マージン比率※3

    2046.1%

    2022年度末時点

※1:MDRTとは、世界70の国と地域、66,000名以上の会員を有する、卓越した生命保険と金融サービスの専門家による国際的かつ独立した組織です。

※2:上記の格付けは格付機関の意見であり、また一定時点での数値・情報等に基づいたものであるため、 将来的に変更される可能性があります。格付けは、保険会社全体を評価しているものではなく、 将来の保険金支払などについて保証しているものではありません。

※3:ソルベンシー・マージン(solvency margin)比率は、大震災など、通常の予測を超えて発生するリスクに対応できる支払余力(ソルベンシー・マージン)を有しているかどうかを判断するための行政監督上の指標の一つです。行政が判断する一定の水準を上回っていれば、経営の健全性について一つの基準を満たしていることを示します。しかしこの比率だけをとらえて経営の健全性のすべてを判断することは適当ではありません。

「人生の伴走者」として
お客さまを末永くサポート

  • 一人ひとりに合わせた保障内容を
    オーダーメイドで設計

    お客さまのお考えやご事情にあわせて、必要な保障内容を設計します。

  • お客さまの環境の変化にも
    しっかりと応えるフォロー体制

    ご契約後も、ライフプランや保障の点検・アドバイスをおこない、最適な状態に保てるようにサポートします。

  • 保険・金融のプロフェッショナルが
    人生の伴走者としてサポート

    ライフプランナーは、お客さまの信頼にお応えするための幅広い知識・スキルを習得しているので、さまざまな心配事や問題にも対応可能です。

ACHIEVEMENT 発売から、毎月
20,000※4以上、
選ばれてきた資産形成商品が
ソニー生命にはございます。

※4:変額個人年金保険(無告知型)22/無配当 と一時払変額個人年金保険(無告知型)22/無配当 における2022年10月~2024年2月までの契約件数から算出。

デジタルツールとライフプランナーの
アシストで将来に備える変額個人年金保険
変額個人年金保険(無告知型)22/無配当
一時払変額個人年金保険(無告知型)22/無配当
SOVANI (そばに)

「人生100年時代」に対応できる商品として、ソニー生命は、新しい変額個人年金保険 SOVANI(そばに)を開発しました。

  • 月額3,000円から※5

  • 保険料の
    払込停止も可能※6

  • 厳選された特別勘定

※5: 平準払の場合

※6: 保険料払込停止は、保険料の払込年数が7年以上経過している場合にお取り扱いができます。

運用リスクや諸費用について、必ずご確認ください。

ご注意事項

  • 「変額個人年金保険(無告知型)22/無配当」および「一時払変額個人年金保険(無告知型)22/無配当」は生命保険です。預金とは異なり元本割れすることがあります。

  • 上記は2024年3月現在の保険料および当社の取扱に基づき作成しております。

  • 商品の概要を説明しています。詳しくは商品パンフレットをご覧ください。

    ご契約の際には、「ご契約のしおり・約款」「契約概要」「注意喚起情報」「特別勘定のしおり」を必ずご覧ください。

  • この保険は、変額保険販売資格を持った担当者がお取り扱いします。

  • 「変額個人年金保険(無告知型)22/無配当」および「一時払変額個人年金保険(無告知型)22/無配当」は最低保障のない保険契約であることから、その特別勘定は「運用実績連動型保険契約の特定特別勘定」に該当するため、生命保険契約者保護機構による補償の対象外となります。ただし、経営破綻時の更生手続において責任準備金を削減しない取扱いが可能となっております(実際の削減の有無については個別の更生手続の中で確定することになります)。

  • 重要事項説明書(補足資料)の確認はこちら

    資産運用のご経験が少ない方におかれましては、「資産運用スタートブック」または「変額 虎の巻」をご覧ください。

  • 「変額個人年金保険(無告知型)22 / 無配当」および「一時払変額個人年金保険(無告知型)22 / 無配当」のご検討にあたっては、以下もご参考にご利用ください。

    ┗お客さまの資産運用に対する考え方をお伺いし、リスク許容度をご案内しています。

    ┗資産形成のための運用スタンスを自由に調整して、最適なポートフォリオを構築することができます。また、過去や将来のパフォーマンス分析など各種シミュレーションを行えます。

運用リスクについて

この保険は特別勘定で運用しているため、運用リスクがあります。

※「変額個人年金保険(無告知型)22/無配当」および「一時払変額個人年金保険(無告知型)22/無配当」は、準用する金融商品取引法の対象となる保険商品です。
商品の詳細につきましては商品パンフレット(PDF) をご覧ください。

◆この保険は国内外の株式・債券等に投資する投資信託等を通じて運用しており、株価や債券価格の下落、為替の変動等により、年金の合計金額、死亡給付金額、災害死亡給付金額、解約返戻金額が、払込金額の合計を下まわる場合があり、損失が生じるおそれ(運用リスク)があります。

※年金の合計金額、死亡給付金額、災害死亡給付金額、解約返戻金額のいずれにも最低保証はありません。

◆この保険にかかる運用リスクは、保険契約者および受取人に帰属します。

◆各特別勘定への資産の繰入比率を変更した場合や積立金を移転した場合、選択された特別勘定の種類によっては運用リスクが変わることがあります。

諸費用について

この保険にかかる費用は、「運用関係費用」と「保険関係費用」の合計額になります。「運用関係費用」については、特別勘定の運用に必要な費用を控除します。また、運用を投資信託にて行う場合は、投資信託で運用されている資産から信託報酬などが控除されます。なお、各特別勘定にて投資する投資信託の信託報酬等は特別勘定ごとに異なり、年率0.0638%~0.858%以内(税込)となります。
「保険関係費用」については、保険契約の締結・維持および保障などに必要な費用を、以下のとおり保険料や積立金から控除します。

保険契約の締結に要する費用:
保険料に3.0%を乗じた額を特別勘定に繰り入れる際、保険料から控除します。(一時払変額個人年金保険(無告知型)22の場合、当費用の負担はありません。)
保険契約の維持などに要する費用※7
積立金額に年率1.2%(1.2%/365日)を乗じた額を毎日、積立金から控除します。
災害死亡保障に要する費用:
積立金額に年率0.003%(0.003%/365日)を乗じた額を年金支払開始日の前日まで、毎日、積立金から控除します。

上記費用の他、「解約、積立金額の減額時にかかる費用」「5年ごと利差配当付年金支払特約による年金支払期間中にかかる費用」等があります。
費用について詳しくは、「商品パンフレット」、「ご契約のしおり・約款」をご確認ください。

※7:保険契約の締結に必要な費用の一部を含みます。

上記は、2024年3月現在の税制・税率に基づき作成しております。また、税制・税率は将来変更されることがあります。
なお、個別の取扱いにつきましては、お客さまご自身にて所轄の税務署または税理士にご確認ください。

SL23-7271-0548