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お客さまの声からサービス改善をはじめます

お客さまの声を踏まえ業務改善を行った取組事例をご紹介します。当社はこれからもお客さまの人生の伴走者であり続けることを目指し、さまざまな窓口からお寄せいただくお客さまの声を、経営改善に活かしていきます。

※下記掲載内容は本ページ上に公開した時点での情報となります。

お客さまの声リモート面談で、音声だけでなく文面でもやり取りしたい。
改善内容

リモート面談において、チャット機能をご利用いただけるようになりました。

リモートコンサルティングシステム「C-SAAF Remote」のチャット機能を利用することで、
リモート面談の参加者間でメッセージの送受信ができるようになりました。

(2023年6月~)

お客さまの声変額個人年金保険「SOVANI」について、運用状況等がタイムリーに把握できると助かる。
改善内容

変額個人年金保険「SOVANI」のご契約者さま向けに、運用状況等を定期的かつタイムリーにお届けできる新たなメール配信サービスを開始いたしました。

変額個人年金保険「SOVANI」をご契約いただいたお客さまのうち、お客さまWEBサービスにご登録いただいているお客さまに対して、年12回「特別勘定の現況」の最新号発行をお知らせするメール配信サービスを開始いたしました。
また、ご希望のお客さまには、相場急変が発生した際にも別途ご案内メールを臨時配信するサービスを開始いたしました。

(2023年11月~)

お客さまの声マイナンバーを郵送で提出するのが手間だ。
改善内容

スマートフォンにてマイナンバーをご提供いただけるようになりました。

法定調書の税務署への提出が必要となるご契約にかかる保険金等のご請求手続に対して、その完了後に、マイナンバーのご提供をお願いしております。
これまでは、ご提供の方法が郵送のみでしたが、新たにスマートフォンにてマイナンバーカードを読み取ることでマイナンバーをご提供いただけるようになりました。
※ソニー生命が委託しております株式会社野村総合研究所が提供する「e-NINSHOサービス」アプリのダウンロードが必要となります。

(2023年4月~)

お客さまの声変額個人年金保険「SOVANI」の運用状況を定期的に確認できるものがあればよいのですが。
改善内容

変額個人年金保険「SOVANI」をご契約いただいたお客さまのうち、お客さまWEBサービスに登録いただいているお客さまに対して年に4回、定期的な情報提供を行う「パフォーマンスレポート」を新設いたしました。

本レポートでは、基本的なご契約の情報に加え、運用状況に関する情報をご確認いただけます。なお、本レポートの一部は、年に1回お送りするSony Life Letterにも掲載しております。定期的な運用状況のご案内により、お客さまのゴールベースの資産形成をサポートいたします。

(2023年2月~)

お客さまの声人生100年時代に備え、今後の人生計画を考えたい。
改善内容

次世代のライフプラン分析システム「GLiP」をリリースいたしました。

GLiPは、当社が長らく蓄積してきたライフプランナーのコンサルティング技術や、お客さまのライフプランデータベースをもとに、AI 家計診断などの最先端技術や、進学先別の教育費・住宅費・介護施設費などのリアルデータを活用し、「人生100年時代」に対応したライフプラン分析システムです。
また、資産形成のためのリスクテイクや、重要なリスクヘッジの現状を充足率として視覚化し、具体的な対策の選択肢をご提示しながら、ライフプランナーによるコンサルティングサービスをご提供します。

(2022年10月~)

お客さまの声万が一の備えだけではなく、人生100年時代の長生きリスクにも備えられる保険はないか。
改善内容

資産形成をサポートする新商品として変額個人年金保険「SOVANI」を発売いたしました。

老後の生活資金を準備するための手段として、当社はこれまで変額個人年金を販売していましたが、「人生100年時代」が到来する中でお客さまが安心してセカンドライフを迎えるために、より資産形成商品としての機能を充実させた変額個人年金保険「SOVANI」をこのたび発売いたしました。

(2022年10月~)

お客さまの声年金受取人が亡くなった。新たに年金を受け取るにあたり、戸籍取得等の手続が大変だ。
改善内容

後継年金受取人制度に関する特則の取扱を開始いたしました。

これまで、年金支払期間中に年金受取人がお亡くなりになった場合、年金受取人の法定相続人が新たな年金受取人となるため、法定相続人の確定のための戸籍取得等、負担が生じていました。そこで、年金受取人がお亡くなりになった後に新たに年金受取人となる人(後継年金受取人)をあらかじめ指定することで、年金受取人がお亡くなりになった後の請求手続負荷を軽減し、速やかな年金支払を継続いたします。

(2022年10月~)

お客さまの声契約者が認知症で意思表示ができない。代わりに住所変更を行いたいが、成年後見制度利用のための手続が大変だ。
改善内容

保険契約者代理請求人制度に関する特則の取扱を開始いたしました。

これまで、保険契約者が認知症等のため手続を行う意思表示が困難な場合、成年後見制度の手続を経たうえで、成年後見人等からの請求が必要でした。
このたび、今後のさらなる高齢化等を見据え、保険契約者が住所変更や貸付等の手続を自ら行うことができない特別な事情があるときに、保険契約者に代わって保険契約者があらかじめ指定した代理人(保険契約者代理請求人)が手続を行うことを可能とし、お客さまの利便性の向上を図りました。

(2022年10月~)

お客さまの声何度も年金請求書を提出するのは手間だ。
改善内容

定額確定年金のお支払いにつきまして、2年度目以降は「年金請求書」のご提出が不要となりました。

従来必要であった、2年度目以降の「年金請求書」のご提出が不要となり、住所や口座等に変更がない場合は、年金支払応当日を迎えると自動的にお支払いさせていただきます。
※変額個人年金は本取扱の対象外となります。

(2022年6月~)

これまでの業務改善



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