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ニュースリリース(平成24年度)

ソニー生命の「共創プロジェクト」 第1フェーズ リリース!
質の高い「コンサルティングフォロー」をすべてのお客さまに

2012年5月16日

ソニー生命保険株式会社(社長 井原 勝美)は、生命保険にご契約いただいた後の「コンサルティングフォロー」をさらに充実させるためのプラットフォームとして「共創※プロジェクト」の第1フェーズをリリースいたします。

概要

ソニー生命は、お客さまのライフプランにあった合理的な保障を提供すべきであると考え、1981年の開業当初より将来の必要資金の試算を行う「ライフプランナーサービス」、1994年「ライフリスクマネジメント」、2005年「ライフプランニング・サポートサービス(LiPSS)」と先進的なライフシミュレーションシステムを導入し、画一的な商品販売ではなく、お客さま一人ひとりのライフプランに基づいてオーダーメイドで保障を設計する「コンサルティングセールス」を一貫して提案してまいりました。

一方、少子高齢化、経済環境の変化など、お客さまを取り巻く環境は大きく変化しており、ライフプランの変化にあわせた情報提供や保障の見直しがますます重要になってきています。ソニー生命はこれまで以上に充実したアフターフォローを行っていくために、ご契約後のサービスを「コンサルティングフォロー」と位置づけ、2009年度より「共創プロジェクト」として、より質の高いサービスを効率的に提供できる基盤づくりを行ってまいりました。当プロジェクトは今年度、2回のフェーズに分けてリリースします。

今回の第1フェーズでは、ライフプランニングに基づいた長期的な「コンサルティングフォロー」を実現していくために、「コンサルティングフォロー情報の提供」「定期的な保障内容の確認と点検」「病気・介護などの問題解決支援」という3つのお客さまサービスをリリースします。なお、第2フェーズのリリースは平成24年10月頃を予定しております。
ソニー生命は、お客さまに安心して夢に向かって暮らしていただけるよう、質の高いサービスの提供に努め、長期的な「コンサルティングフォロー」の体制を確立してまいります。

※「共創」とは、コーポーレートスローガン「ライフプランナーバリュー」を実現するための行動指針(「計画」「共創」「プロフェッショナル」「社会」)の1つで、「お客さまとの信頼を積み重ねながら一人ひとりの思いをともに実現していく」という当社の志を表しています。

※ニュースリリースの全文は下記をご参照ください。

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