ソニー生命保険

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ニュースリリース(平成29年度)

47都道府県別 生活意識調査2018(マネー・旅行編)

2018年3月30日

このたび、ソニー生命保険株式会社(代表取締役社長 萩本 友男)は、2017年11月7日~11月15日の9日間、全国の20歳~59歳の男女に対し、今年で3回目となる「47都道府県別 生活意識調査」をインターネットリサーチで実施しました。4,700名(各都道府県100名)の有効サンプルの集計結果のうち、「マネー・旅行」に関する集計結果を公開しました。(調査協力会社:ネットエイジア株式会社)

※「生活・家族編」については、2018年2月1日に公開しました。詳しくは当社ホームページを参照ください。 /company/news/29/nr_180201.html


調査結果 概要

為替アナリストのコメント
(ソニーフィナンシャルホールディングス株式会社 金融市場調査部 為替アナリスト 石川 久美子)

為替アナリスト 石川 久美子

 お金の使い方から県民性が見えてくる、面白い調査となりました。
 今回の調査で一番自分を「倹約家だと思う」と回答したトップの大阪府(図1)は、貯蓄の目標額を設定している割合もトップ(図13)、現在の貯蓄額もトップでした(図15)。「お金をかけるものとかけないものを決めている」は3位(図7)で、お金の使い方にメリハリがあって非常に堅実な印象です。
 一方、自分を「浪費家だと思う」(図2)と回答したトップの沖縄県は「貯蓄額の目標を設定している」(図13)では全国3位、「お金をかけるものとかけないものを決めている」では全国1位です(図7)。しかし、「頑張った時は自分へご褒美を買う」割合は全国2位(図8)。お金をかけたいと思う分野では「健康」(図17)「衣類・ファッション」(図18)「美容・化粧品」(図19)「教育」(図26)「自己投資」(図27)「家族との時間」(図28)「恋愛」(図31)が上位にランクインするなど、他県よりもお金をかけたい対象数が多く、かつ日常的に消費しやすいところに向いています。メリハリをつけたい気持ちはあっても、実際の使い方はおおらかなようです。

 同じ都道府県でも一部、男女差が大きく出たのも興味深い点でした。
 男性のなかで「自分を『倹約家』だと思う」と回答した割合が64%で1位となった奈良県(図1)は、女性だけで見ると「自分を『浪費家』だと思う」と回答した割合が全国2位(図2)。お金をかけたい分野は「衣料・ファッション」(図18)と「美容・化粧品」(図19)「教育」(図26)などに関心が高く、「堅実な夫とおしゃれで教育熱心な妻」という夫婦像が浮かんできます。
 一方、「自分は『浪費家』だと思う」の男性の割合が1位の富山県(図2)については、女性が「自分は『貯蓄上手だ』と思う」で第3位につけています(図12)。富山県民の「お金をかけたい分野」として多く声があがったのは「自動車」(図24)「住宅」(図25)です。特に住宅に関しては、富山県は持ち家住宅率79.4%、住宅延べ面積152.18平方メートルでともに全国1位(2013年総務省統計局「住宅・土地統計調査」)。これだけ広い家に住むということは、水道光熱費および修繕費用なども多くかかることを意味しており、「家にお金をかけたい夫と、その購入・維持のために貯蓄を頑張る妻」という構図が見えてきます。家・自動車という購入・ランニングコストの大きい分野に投入する資金を賄うためか、共働き率世帯の割合は全国5位の53.9%(2012年総務省「就業構造基本調査」)と高い水準です。また、マネーに対する意識も高く、今回のアンケートでは「毎月貯蓄をしている」割合は全国5位(図14)と、全体としてライフプランニングやマネー関連の知識について自信を持っている方も多い(図4、図5)様子がうかがえます。家計簿をつける男性の割合も全国3位と高め(図6)であり、男性も「浪費はするけどそれなりに努力もする」というスタンスのようです。

アンケート調査結果

    【47都道府県 県民のマネータイプ】

  • マネータイプ「倹約家」ランキング 1位「大阪府」2位「東京都」
    倹約家男子ランキングは混戦も、倹約家女子ランキングは「大阪府」がダントツ
  • マネータイプ「浪費家」ランキング 「沖縄県」がダントツ 2位は「岩手県」と「石川県」
    浪費家男子が多いのは「富山県」、浪費家女子が多いのは「沖縄県」と判明」

各都道府県民のマネータイプを探るため、全国の20歳~59歳の男女4,700名(各都道府県100名)に、マネー関連の意識を聞き、その同意率の高さで、それぞれの項目のランキングを算出しました。

【自分は倹約家だと思う】では、1位「大阪府」(68.0%)、2位「東京都」(64.0%)、3位「鳥取県」「愛知県」(同率63.0%)となりました。上位3位には日本の三大都市(東京・大阪・名古屋)を含む都府県が揃ってランクインしました。倹約家は大都市圏に多いのかもしれません。
男女別にみると、男性では、1位に「千葉県」「鳥取県」「奈良県」「福井県」(同率64.0%)の4県が並び、女性では、「大阪府」(76.0%)がダントツで、2位以下に10.0ポイント差をつけました。大阪府には倹約家の女性が多いようです。 (図1)

一方、【自分は浪費家だと思う】では、「沖縄県」(44.0%)がダントツで、2位は「岩手県」「石川県」(同率38.0%)という結果でした。
男女別にみると、男性では、1位「富山県」(46.0%)、2位「長野県」(44.0%)、3位「岩手県」(42.0%)となり、女性では、1位「沖縄県」(52.0%)、2位「石川県」「奈良県」(同率44.0%)でした。 (図2)

(図1)(図2)



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  • 家計管理が得意 1位「徳島県」
  • ライフプランニングが得意 1位「福島県」と「愛知県」
  • マネー知識に自信 1位「兵庫県」

続いて、【自分は家計管理が得意だ】では、1位「徳島県」(31.0%)、2位「群馬県」「京都府」「広島県」(同率30.0%)となり、【ライフプランを作るのが得意だ】では、1位「福島県」「愛知県」(同率26.0%)、3位「京都府」(24.0%)でした。京都府はどちらのランキングでも上位3位にランクインしており、家計管理とライフプラン作成の両方で自信を持っている人が多いことがわかりました。しっかりと人生設計を行った上で、家計を管理できている人が多いのではないでしょうか。 (図3)(図4)

また、【自分はマネー関連の知識が豊富だ】では、1位「兵庫県」(24.0%)、2位「千葉県」「東京都」「岡山県」(同率21.0%)でした。 (図5)


(図3)(図4)(図5)



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    【47都道府県 マネー関連の生活習慣】

  • 家計簿をつけている 1位「徳島県」 家計簿男子ランキング1位「兵庫県」2位「高知県」

各都道府県民のマネー関連の生活習慣を探るため、全回答者(4,700名、各都道府県100名)に、マネー関連の生活習慣を提示し、実施率の高さで、それぞれの項目のランキングを算出しました。

まず、【家計簿をつけている】では、1位「徳島県」(38.0%)、2位「北海道」「岐阜県」「岡山県」(同率36.0%)、5位「高知県」(35.0%)という結果になりました。
男女別にみると、男性では、1位「兵庫県」(36.0%)、2位「高知県」(34.0%)となり、女性では1位「徳島県」(52.0%)、2位「北海道」(50.0%)でした。 (図6)

(図6)


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  • メリハリ消費 1位「沖縄県」 自分へのご褒美消費 1位「岩手県」
  • 支払いはカードより現金 1位「宮崎県」
  • 財布の中を整理整頓!財布スッキリ 1位「鹿児島県」

次に、消費スタイルについてみていくと、【お金をかけるものとかけないものを決めている】では、「沖縄県」(45.0%)が1位、2位は「群馬県」(44.0%)、3位「大阪府」「愛媛県」「鹿児島県」(同率41.0%)で、【頑張った時は自分へのご褒美を買う】では、1位「岩手県」(28.0%)、2位「愛媛県」と「沖縄県」(同率27.0%)となりました。


(図7)(図8)

また、【クレジットカードより現金で払うようにしている】では、1位「宮崎県」(27.0%)、2位「秋田県」(23.0%)、3位「石川県」「高知県」「佐賀県」(同率22.0%)となり、【財布の中を整理するようにしている】では、1位「鹿児島県」(58.0%)、2位「神奈川県」「福井県」「島根県」「大分県」(同率56.0%)となりました。 (図9)(図10)

(図9)(図10)

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  • おこづかいランキング 1位は「東京都」で平均は35,150円

そして、全回答者(4,700名、各都道府県100名)に、1ヶ月のおこづかいを聞いたところ、1位は「東京都」で35,150円、2位は「神奈川県」(33,250円)、3位「愛知県」(31,850円)、4位「三重県」(31,250円)、5位「滋賀県」(30,800円)となりました。全国平均は24,822円となっており、1位の東京都の平均が全国平均より1万円以上高い結果となりました。 (図11)


(図11)

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    【47都道府県 貯蓄事情】

  • 自称貯蓄上手 1位「広島県」 貯め上手男子なら「新潟県」、貯め上手女子なら「広島県」

各都道府県民の貯蓄事情を探るため、全回答者(4,700名、各都道府県100名)に、貯蓄に対する考えや貯蓄状況を聞きました。

まず、【自分は貯蓄上手だと思う】では、1位「広島県」(37.0%)、2位「千葉県」(35.0%)、3位「静岡県」「大阪府」(同率33.0%)でした。
男女別にみると、男性では1位「新潟県」(36.0%)、女性では1位は「広島県」(42.0%)でした。広島県は男性でも4位にランクインしており、男女とも貯蓄上手だと自信がある人が多いようです。 (図12)


(図12)



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  • 目標貯蓄額設定 1位「大阪府」
  • 毎月コツコツ貯蓄 1位「静岡県」
  • 貯蓄額ランキングトップ3 「大阪府」「滋賀県」「京都府」

次に、【貯蓄額の目標を設定している】では、1位「大阪府」(24.0%)、2位「福岡県」(20.0%)、3位「愛知県」「沖縄県」(同率19.0%)となり、【毎月決めた額を貯蓄している】では、1位「静岡県」(27.0%)、2位「愛知県」「滋賀県」(同率26.0%)でした。 (図13)(図14)

(図13)(図14)




では、実際にしっかりと貯蓄ができているのは、どの県民なのでしょうか。現在の貯蓄額を聞いたところ、1位「大阪府」(605.6万円)、2位「滋賀県」(556.1万円)、3位「京都府」(539.7万円)でした。貯蓄額の目標を設定している県民の多さで1位だった「大阪府」や、毎月決めた額を貯蓄している県民の多さで2位と4位になった「滋賀県」「京都府」がトップ3でした。 (図15)

(図15)




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    【47都道府県 消費傾向】

  • 食事にお金をかけたい 1位「静岡県」 健康にお金をかけたい 1位「沖縄県」
  • ファッションにお金をかけたい 1位「岐阜県」 美容にお金をかけたい 1位「鳥取県」

また、各都道府県民の生活費意識を探るため、全回答者(4,700名、各都道府県100名)に、できるだけお金をかけたいと思うものは何かを聞き、お金をかけたいものとして選択された割合の高さで、各項目の都道府県ランキングを算出しました。

まず、日常生活に関わる項目についてみていくと、【食事】では、1位「静岡県」(40.0%)、2位「石川県」(39.0%)、3位「宮崎県」(38.0%)でした。この3県には、グルメな人が多いのかもしれません。 (図16)
【健康】では、1位「沖縄県」(34.0%)、2位「愛知県」(31.0%)、3位「石川県」(30.0%)となりました。かつて長寿県として知られた沖縄県には、健康にお金をかけたいと思っている県民が多いようです。 (図17)

(図16)(図17)


また、【衣類・ファッション】では1位「岐阜県」(22.0%)、2位「福島県」「岡山県」(同率21.0%)となり、【美容・化粧品】では、1位「鳥取県」(19.0%)、2位「沖縄県」(18.0%)、3位「奈良県」「香川県」「福岡県」(同率16.0%)と、上位3位は全てが西日本の県となりました。沖縄県は健康にお金をかけたいで1位、美容・化粧品にお金をかけたいでは2位になっており、美容や健康に対する意識が高い県民が多いようです。 (図18)(図19)


(図18)(図19)


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  • 家電にお金をかけたい 1位「石川県」 通信・ケータイにお金をかけたい 1位「青森県」
  • 雑誌・書籍にお金をかけたい 1位「長崎県」 ゲーム・ホビーにお金をかけたい 1位「岩手県」

続いて、【家電】にお金をかけたい割合をみると、1位「石川県」(18.0%)、2位「青森県」(16.0%)、3位「福井県」「宮崎県」(同率15.0%)でした。また、【通信・ケータイ】では、1位「青森県」(13.0%)、2位「長崎県」(10.0%)、3位「熊本県」「宮崎県」(同率9.0%)となりました。青森県と宮崎県は、家電、通信・ケータイの両方で上位3位に入りました。家電やガジェット好きな人が多いようです。 (図20)(図21)

(図20)(図21)


次に、趣味に関する項目をみると、【雑誌・書籍】にお金をかけたい割合は、1位「長崎県」(17.0%)、2位「福島県」「熊本県」(同率16.0%)となり、【ゲーム・ホビー】では1位「岩手県」(18.0%)、2位「青森県」「熊本県」(同率15.0%)でした。 (図22)(図23)


(図22)(図23)


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  • 自動車にお金をかけたい 1位「秋田県」2位「富山県」「岐阜県」
  • 住宅にお金をかけたい 1位「石川県」2位「群馬県」
  • 教育にお金をかけたい 1位「佐賀県」 自己投資にお金をかけたい 1位「沖縄県」

さらに、【自動車】にお金をかけたい割合をみると、1位「秋田県」(16.0%)、2位「富山県」「岐阜県」(同率15.0%)となり、【住宅】では、1位「石川県」(18.0%)、2位「群馬県」(17.0%)、3位「埼玉県」「山梨県」「大阪府」(同率16.0%)となりました。石川県は、【自動車】で4位、【住宅】で1位となっており、大きな買い物ではしっかりとお金をかけたいと考えている人が多いようです。 (図24)(図25)

(図24)(図25)


また、教育や自己投資についてみると、【教育】では1位「佐賀県」(19.0%)、2位「沖縄県」(17.0%)、3位「大阪府」「奈良県」「高知県」「熊本県」(同率16.0%)と、上位3位をすべて西日本の府県が占める結果となりました。また、【自己投資】にお金をかけたい人は、1位「沖縄県」(24.0%)、2位「山口県」(21.0%)、3位「石川県」「熊本県」(同率20.0%)となりました。 (図26)(図27)


(図26)(図27)


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  • 家族との時間にお金をかけたい 1位「広島県」2位「山口県」3位「静岡県」「宮崎県」
  • 友情も愛情も両方大切!熊本県民は絆消費に積極的
    友人との交際にお金をかけたい 1位「熊本県」 恋愛にお金をかけたい 1位「石川県」「熊本県」

続いて、絆消費関連について聞きました。
まず、【家族との時間】にお金をかけたい割合では、1位「広島県」(37.0%)、2位「山口県」(36.0%)、3位「静岡県」「宮崎県」(同率35.0%)となりました。 (図28)
ペットも飼い主にとっては“家族の一員”と言えるでしょう。【ペット】では、1位「北海道」(16.0%)、2位「広島県」(13.0%)、3位「香川県」(12.0%)が上位3位でした。 (図29)

(図28)(図29)


次に、【友人との交際】では「熊本県」(24.0%)が1位となり、【恋愛】でも「熊本県」が「石川県」と並んで(同率13.0%)1位でした。熊本県民は、絆消費に積極的で大切な人のために出費を惜しまない傾向があるようです。 (図30)(図31)

(図30)(図31)


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    【47都道府県 旅行に対する意識】

  • 旅行で行きたい都道府県 1位「北海道」2位「沖縄県」3位「京都府」
    人気の観光スポット 北海道は「旭山動物園」、沖縄県は「沖縄美ら海水族館」、京都府は「清水寺」

続いて、各都道府県民の国内旅行についての意識を探るため、全回答者(4,700名、各都道府県100名)に、旅行で行きたい都道府県を聞き、選ばれた割合の高い順にランキングを算出しました。

【旅行で行きたいと思う都道府県】を聞いたところ、1位は「北海道」(30.5%)、2位「沖縄県」(18.1%)、3位「京都府」(7.2%)という結果になりました。 (図32)

続けて、選択した【旅行で行きたいと思う都道府県】において、最も行きたい観光スポットを聞いたところ、北海道では、1位「旭川市旭山動物園」(42名)、2位「ラベンダー畑」(33名)、3位「札幌市時計台」(26名)でした。また、沖縄県では、「沖縄美ら海水族館」(129名)がダントツで、「首里城」(45名)、「石垣島」(29名)が続き、京都府では、「清水寺」(44名)が1位でした。 (図33)

(図32)(図33)


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  • 美味しいグルメを味わいたい都道府県 1位「北海道」2位「東京都」3位「大阪府」
  • 北海道で味わいたいグルメランキングトップ3 「海鮮・海の幸」「カニ」「ラーメン」

次に、【美味しいグルメを味わいに行きたい都道府県】を聞いたところ、「北海道」(50.8%)がダントツ、2位「東京都」(5.1%)、3位「大阪府」(4.4%)、4位「福岡県」(3.9%)、5位「京都府」(2.7%)となりました。食の宝庫である北海道が、他の都府県を圧倒する結果となりました。 (図34)

では、北海道ではどのようなグルメを味わいたいと思われているのでしょうか。北海道で味わいたいグルメを聞いたところ、1位「海鮮・海の幸(カニ・イクラ・ウニなど除く)」(876名)、2位「カニ・カニ料理」(368名)、3位「ラーメン」(165名)、4位「海鮮丼」(132名)、5位「ジンギスカン」(99名)となりました。北海道では“海の幸”を楽しみたいという人が多いようです。 (図35)

(図34)(図35)



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注:本調査レポートの百分率表示は小数点第2位で四捨五入の丸め計算を行っているため、合計しても100%となら ない場合がございます。
また、属性別集計において抜粋して表示している場合は、n数を合計しても全体と一致しないことがございます。

調査概要

調査タイトル
47都道府県別 生活意識調査2018(マネー・旅行編)

調査対象
ネットエイジアリサーチのモニター会員を母集団とする 全国の20歳~59歳の男女

調査期間
2017年11月7日~11月15日

調査方法
インターネット調査

調査地域
全国

有効回答数
4,700サンプル(有効回答から各都道府県100名になるように抽出)

調査協力会社
ネットエイジア株式会社

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報道関係の皆さまへ

本ニュースレターの内容の転載にあたりましては、「ソニー生命調べ」と付記のうえご使用いただきますよう、お願い申し上げます。

会社概要

会社名 :ソニー生命保険株式会社
代表者名 :代表取締役社長 萩本 友男
設立 :1979(昭和54)年8月
所在地 :東京都千代田区大手町1-9-2 大手町フィナンシャルシティ グランキューブ
業務内容 :生命保険業



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